片思いの従姉妹 

初めて彼女を他の男にやられてしまった中2の頃の話を。
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174 名前: 159 [sage] 投稿日: 02/07/11 01:57 ID:CTnAX0R+
「彼女」というくくりでなければ、初めて「寝取られ」たのは小学1年生の時だった。
当時、京子という小6の従姉妹と一緒に住んでいたのだが、
この姉のような京子のことが好きで好きでしょうがなかった。
京子はとんでもなく早熟で、オナニーの手伝いをさせられたり、
体を隅から隅まで観察されたりいじくられたりしていた。

こちらの体をいじられるのは、毎日一緒に入っていたお風呂の時間だった。
チンコの皮を剥かれたり、そのままリンスをつけていじられたり、
洗った後にフェラされたり、尻に指を入れられたりした。
幼稚園からオナニーしていたせいで「イク」ことは覚えていたけれど、
射精までしていたかどうかははっきり覚えていない。
ただ、リンスを付けずに皮を剥かれていじられるとチンコが痛かったのと、
アナルはあまり好きではなかったことはよく覚えている。
好きだったのはフェラで、暖かくて気持ちいいだけでなく、
何より大好きな姉の口の中にチンコがあることを嬉しく感じていた。



あまり長い時間風呂に入っているわけにもいかないから、
風呂場ではこちらが一方的にいじられるだけだった。
最後にキスしてくれる京子が好きだった。

京子の体をいじるのは、家に2人きりの時だった。
最初の頃は布団の中でおっぱいを延々と舐めさせられたり、
キスしながらクリを指でこすらされたりしている程度だったが、
段々とエスカレートして、マンコや肛門を舐めさせられたり、
指を入れてGスポットをいじらされたりした。

アソコを舐めるのは汚い気がして嫌だったのだが、

「もう口きいてあげないよ」
「おっぱいもさわらせてあげないよ」
「あんたの好きな、おちんちんぱくぱくしてあげないよ」
「お母さんに言いつけてやるから」

などと言われると、嫌われるのが怖くなり、我慢して舐めていた。
京子は自分がイクまで舐めるのをやめさせてくれない。
10分でも20分でも、体がビクビクして「アッ…」と言うまで舐めさせる。
イッた後の京子はとても優しく、気持ちよさそうに笑って、
「お姉ちゃんと結婚するんだよねー。」と言ってキスしてくれた。
最初はその言葉とキスのためだけに舐めていたが、
そのうちアソコの匂いに慣れてしまい、興奮するようになってしまった。


夏は薄着なのでいくらでもエッチなことをする方法はあったが、
冬は厚着なのでそうはいかない。そこで冬はコタツを使う。
頭を突っ込むと、コタツの中の京子はパンツをはいていない。
赤い光に染まったアソコや肛門をエンピツや指でいじらされた。
ウォシュレットがなかった当時は、肛門にちり紙のカスがついていたりして、
「お姉ちゃんのお尻にもちり紙がつくんだ…」などと思って興奮し、
こっちも床にチンコをこすりつけてオナニーしていた。

そんな冬のある日、外で遊んで帰ってくると、京子の他に靴があった。
男の靴だったので、「男子のともだち…?」と思って、
何となく足音を殺して京子の部屋の前に行ってみた。
中から聞こえるのは、いつも聞いてる京子の押し殺した声だった。


まだ子供の自分でも、中で何が起きているのかはわかっていた。
いつも自分がやっていることを、今日は知らない男がやっているのだ。
静かにノブを回して、中を見た。
中には、京子の3つ上の男で、近所でも有名な不良がいた。
不良は京子を後ろから抱いて、右手でアソコをぐちゃぐちゃといじっていた。
思わず「あっ!」と息を呑むような声を漏らしてしまうと、意外なほど不良は慌てた。
京子も一瞬慌てたが、すぐにニコッと笑うと、「おいで」と言った。

中に入ると、「洗ってらっしゃい」と京子は言った。
ふらふらと風呂場に向かい、汚いところだけを石鹸で洗った。
洗っている間、姉が何をされているのかばかり気になって、
チンコはひたすら固く、頭はぐるぐる回りっぱなしだった。


部屋に戻ると、姉はこちらに尻を向け、不良のチンコをくわえていた。
気持ちよさそうな不良の顔を見て、自分だけのお姉ちゃんが
あんな不良に自分だけにしてくれていたフェラをしているのを見て、
頭が割れるほどショックだった。

不良は、「あ…う…お…」と、声にならない声を上げていたが、

「おまえ…いつもうめぇな…」

と言った。姉がフェラしていたのは、自分だけではなかったのだ。


裏切られた思いがして、涙が出てきた。
「おい…なんか泣いてるぞ…」と不良が言った。
「んん?」と、四つん這いでチンコをくわえたままの京子が言った。
「あらあらあら」と言って、尻だけ不良に向けて、京子はこっちに寄ってきた。
「どうしたの?」と聞かれたが、「お姉ちゃんが…他の人と…」と言うのが精一杯だった。
「うーん。」と言った京子が、「じゃあ、初めてはあんたにあげようね。」と言うと、
「何だよそれ!」と不良が大声を出した。驚いた自分は、怖くなって固まってしまった。

「そんなの、許さねえぞ!」と言うと、不良は京子に襲いかかった。
四つん這いの京子の腰をつかむと、一気に腰を押しつけた。
抵抗する間もなく、京子は不良に貫かれてしまった。


京子とつながった不良は、そこで動きを止めていた。
しかし、すぐに激しく動き出した。それに合わせて京子は声を出し始めた。
しばらくすると、不良は京子を裏返して仰向けにした。
京子のマンコには、不良のチンコが根本までしっかりと入っていた。

自分にはない大きなチンコが、大好きなお姉ちゃんのマンコを突き刺している…
子供だった自分の頭に浮かんだのはそういう考えだった。
そして、今まで見たことがない京子の表情や息づかいを目の当たりにして、
嫉妬と興奮が入り交じった気持ちになった。


「やべえ…いくっ!」

そう言った不良は、チンコを姉の体から引き抜いた。
姉の体から出てきたそれは、なんだかヌラヌラしていて気持ち悪い…と思っていたら、
その先から白い液が飛び出し、姉の体に降りかかった。
自分だけの姉がさらに汚された気がして、すごく悲しい気持ちになった。

「気持ちよかったぜ。」と言って、不良は帰っていった。
京子はこっちを見ると、「ごめんね…」と言ってちょっと泣いた。
姉が泣いたので、こっちまでまた涙が出てきた。
「お風呂、行こう。」と言われ、二人でシャワーを浴びた。

胸と腹にかかった白い液体を洗い流した京子は、
「初めてじゃなくなっちゃったけど…入れてもいいかな?」と聞いてきた。
よくわからないまま、あの不良がやっていたことをやるんだろうなと思いつつ、
「うん。」と答えた。風呂場に寝かされ、上に跨った京子と一つになった。


ただ、指より小さい自分のチンコが、不良のチンコに広げられた
京子の穴に締め付けられることはなかったように思う。
指を入れたときのような締め付けのようなものがなかった記憶がある。

京子が重かったのと、不良にされたことを消し去りたい気持ちで、
京子を四つん這いにした。正常位にもした。
でも、やっぱりちっとも気持ちよくなくて、
京子が不良のものになってしまった気がして泣いた。


風呂から出た京子は、いつもより優しかった。
「お姉ちゃんの宝物、どれでもあげるから。」と言って、
ガチャガチャの景品を5つもくれた。
それはそれで嬉しかったのだが、「物じゃなくって、やっぱりお姉ちゃんがいい」と言うと、
京子はまたニッコリ微笑んで「お姉ちゃんをお嫁さんにするんでしょ?」と言ってくれた。

この後、家の事情で京子とは別れて住むことになった。
やりまくりの中学時代を過ごした京子は高1で妊娠し、出産した。
自分が20を過ぎてから一度だけセックスしたこともあり、今でも仲がいいが、
残念ながら、自分の嫁にはなっていない。





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