そういう業界の人たちと王様ゲーム 

【生殺しな感じで未完】

105 名前: 投稿日: 02/05/28 15:01 ID:o7yJXv9T
彼女と二人でカラオケBOXに行った時のことです。
二人で歌って飲んで、俺も彼女もけっこう酔っぱらってしまいました。
トイレに行って返ってきた時、俺は隣の部屋から出てきた40過ぎぐらいの女の人に呼び止められました。
歳はいってるけどすげー綺麗で上品な感じで、かつエロいフェロモン発散してました。
胸を俺に押しつけるように俺の腕につかみかかってきて、1曲デュエットしようって言ってきました。
そんで、うかつにもそのおばさん(K子さん)の部屋に入ってしまったんです。
中にはK子さんのお連れの男性が二人、タバコを吸いながら不機嫌な表情で座ってました。
二人とも超いかつい顔で、まーそういう業界の人でした。


俺はびびりつつ最後までなんとか歌い終わって、帰ろうとしたら飲んで行けと言われました。
何故かレミーマルタンが瓶ごと置いてあって、俺の分のコップも既に用意されていました。
連れが隣で待っているから、と言いかけて、しまったと思ったんですが、もう遅かったです。
K子さんが俺の彼女を呼んできました。
こっちきて一緒に飲もう、カレシもこっち来てる、とか言ってる声がきこえました。
彼女が部屋に入ってきて沈黙しました。
K子さんはゴキゲンになって一気にハイテンションになりました。
さっきまで不機嫌だった連れの男性も機嫌がよくなって歌ったりしはじめました。




俺も彼女もレミーを強引にストレートで飲まされたりしました。
でも自分たちも同じように飲みまくってて、普通の宴会みたいな雰囲気になってきました。
第一印象でビビりまくった割には意外と普通の人たちだなあと思いました。
彼女もそう思ったようでした。


なんだ見てる人いたんですか。
誰も見てないと思ってやめたんですが、それじゃ>>107の続きを。

みんなウイスキーとかストレートでガンガン飲んでかなり酔っぱらった状態、
カラオケBOXの部屋の中は異様に盛り上がってる宴会場になりました。
俺も彼女もけっこう飲んで酔っぱらいました。
やがて二人いた男性のうち兄貴分風のSさんが王様ゲームをやろうと言いました。
K子さんももう一人の男性のIさんもやろうやろうと賛成しました。
俺は嫌な予感がしてちょっと冷静になりましたが異様な盛り上がりに水を差すのが怖くて黙ってました。
この時点では彼女はまだ楽しそうで、王様ゲーム一回やってみたかったとか言ってました。


すぐに割り箸が5本用意されて誰も食べないで放置されてた広島風ミニお好み焼きに突き刺されました。
全員がお好み焼きの乗ったお皿から割り箸を1本ずつ抜いて行きました。
最初の王様はK子さんで、最初だから軽く、1番と2番ディープキス、と言いました。
その時の1番2番はSさんとIさんで、Iさんがアニキ-と叫びながらSさんにとびついて10秒間熱いキスをかましました。


俺は最初の軽いのがディープキスならこの先どうなるんだとカナリ不安になりました。
でも彼女は熱い男たちのディープキスを見てヤダーとか言って拍手してました。
俺より激しく酔ってたようです。
次の王様はSさんで1番が2番の胸をもむ、と言いました。
1番はSさんで2番はなんとK子さん、SさんはK子さんの後ろに周り両手で胸をもみはじめました。
K子さんの胸はけっこう大きくてブラウスの中で波うつおっぱいを眺めつつ俺は息をのんで見てました。
わざとですがK子さんは息を荒くしてハアハア声をあげたりして俺はほとんど勃起してしまいました。
彼女はキャーキャー喜んでました。
それから何回かクジを引いたのですが不思議と俺と彼女は王様にもならないし指名されることもありませんでした。
その間に王様の指令はどんどんエスカレート、パンツ脱いで隣の人にかぶせる、チンコ(マンコ)を見せる、触らせる、舐めさせる、までいきました。
俺はいつクジが当たるか怖くて怖くてしょうがなかったのですが彼女はキャーキャー大喜びでした。
だんだんK子さんIさんそしてSさんが不機嫌になってきました。。。


Sさんが王様を引き当てた時、とうとうキレたK子さんが俺の割り箸をひったくりました。
俺の番号を見たSさん1番が俺を手コキで射精させろと命令しました。
1番はK子さんでした。


俺が固まっているとSさんとIさんが両側から乱暴に俺を立たせてズボンとパンツを下ろしました。
んだよノリのワリィ奴だなあと言いながら。
さっきまでハイテンションで喜んでいた俺の彼女は酔いが一気に冷めたようでシーンとしてました。
どうやら自分たちにまでそんなエロい命令が来ることはないだろうとタカをくくっていたようなのです。
さっさとボッキさせろとか、K子じゃ不満なのかとか、ガラの悪い野次がとびました。
K子さんが耳元でさんざん私たちの見たんだから今度はキミが見せる番よほらイク時の顔見せなさいと言いました。
K子さんの指が俺のシャツの中に入ってきて俺の乳首をまさぐりました。


俺の彼女は両手を口にあて固まったまま俺を見上げていました。
K子さんはけっこうイイカタチしてるわとか言いながらすげえたくみな指遣いで俺のチンコを刺激しつづけました。
SさんとIさんは根性見せろとかもっと速くこすってやれとか俺の両側で俺の肩や腕とつかみながら言ってます。
こんな状況でよく勃起するもんだと自分で感心するぐらい俺のチンコは勃起して
とうとうみんなが見てる前で射精しました。
みんなに見られてる状況で、しかも彼女も見てるのに、しかもオバサンにチンコしごかれて、
っていう状況に興奮してました。


すみません。
ROMばっかで2ちゃんあんまり書き込み慣れてないもんで少し反応ないと不安になってやめちゃうんです。
>>130の続きです。

俺は足首までズボンとパンツを下ろしたままソファーに崩れ落ちました。
俺の精子はテーブルまで飛んで俺のコップにへばりつきました。
死ぬほど恥ずかしかったんですが正直、すげえ気持ちよかったんです。
K子さんがとっとと割り箸を集めて次の準備にかかりました。
でももうお好み焼きは使わなくてK子さんが配って回りました。
俺の彼女が1番Sさんが2番Iさんが3番俺が4番、王様はK子さんでした。
K子さんは王様の割り箸を握っておおはしゃぎ、SさんもIさんもものすごい盛り上がりです。
K子さんがすっげえ色っぽくてやらしい笑いで俺の彼女を眺めながら言いました。
言う前からだいたい命令の内容は分かりました。
2番~4番が1番をマワすぅ。
SさんとIさんがまじかよーとかやったーとかバカでかい声で叫びました。
俺の彼女は床にへたりこんで動けませんでした。


Iさんがテーブルをひっくり返してすぐ元に戻しました。
テーブルの上にあったコップやお皿とかが全部床に落ちて部屋の隅にちらばりました。
そのままSさんとIさんが俺の彼女の手首をつかんでテーブルの上に強引に乗せて寝かしつけました。
俺の彼女はひきつった小さな声で何か言ってますが何にも聞こえません。
俺はチンポ丸出しでソファーに座ってそれを眺めていました。


Iさんが俺の彼女の両手を押さえつけてテーブルに仰向けに寝かしつけました。
K子さんは近くに立って王様の命令だよーさーがんばれとかすげえ楽しそうです。
Sさんが俺の彼女の足を開かそうと必死です。
もう目がマジで怖くて足がガクガク震えました。
Iさんは片足で俺の彼女の右足を押さえ空いた右手で服を脱がし始めました。
脱がすというより引きちぎるって感じでビキビキ布が裂ける音がしました。
彼女は相変わらす声にならない叫び声をあげています。
突然Sさんが顔をあげて俺に向かっておい手伝えと言いました。
足が震えて立てないでいるとSさんがドカドカ近寄って来てテメエ何やってんだと俺を殴りました。
衝撃で鼻の奥が熱くなりました。
俺がソファーに伏せると次に蹴りが飛んできて太股のあたりにSさんの革靴がめりこみました。
俺は夢中で這ってテーブルに近いて彼女の右足の太股のところにすがりつきました。
彼女の顔が見えないように床にへたりこんだまま俺は彼女が犯されるのを手伝ったんです。


上半身の服をあらかたはぎ取り終わったIさんは彼女の両手を押さえながらむき出しの彼女の胸に顔を近づけました。
俺がいた場所からはよく見えませんでしたがチュパチュパじゅるじゅるという音が聞こえてきました。
Sさんが両手で俺の彼女の左足を持ち上げパンティをぬきとりました。
俺がつかんでいた右足の方に彼女のパンティが落ちてきました。
それからSさんはしゃがみこんで俺の彼女の左足を肩にかつぐような体勢になりました。
オイしっかり押さえとけよと俺に言いました。
たぶんSさんは俺の彼女のオマンコを、なめていたんだと思います。
おあーとかんんあーとかいうSさんの声が聞こえてきました。


彼女の声がしなくなりました。
部屋の中にはいやらしい音といやらしい声と荒々しい息づかいがひびきわたって頭がくらくらしました。
K子さんが忙しく動きまわってSさんとIさんのベルトを外してズボンを下ろしてまわりました。
あらSちゃんもIくんももう準備万端じゃないって声をあげました。
俺はこめかみが痛くなるぐらい目をつぶりました。


K子さんがSさんの隣に立ってあらこのこももう準備オッケーみたいよと言いました。
俺がハッと顔をあげるとK子さんと目があいました。
K子さんは俺を見下ろしながら誰が最初にやるのカレシなんだから一番にやる?と言いました。
その言葉をさえぎるようにSさんはまだだめだカノジョの声がきこえねてえよと言いました。
K子さんは声が聞きたいの?それなら・・・
俺がしゃがみこんでいる場所からは見えませんでしたがK子さんが何かしたみたいです。
「あっ」と俺の彼女が声を漏らしました。



~ここで投稿は終っています~




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