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再び目の前で寝取られた時、何が残り、何を失うのか、今でもおいらには解らない。  

【長編】
彼女がよがってるの見て悔しいが勃起してしまった瞬間と同じ体験者

836 名前: 紙一重 [sage] 投稿日: 03/06/24 16:20 ID:R2WFAjlx
いろいろ思い出してやっと書き終えたんだが
コピペして良いかな?長いからイヤッ!という方もいますし…
どでつか?

これからコピペするけど…
おいら書きながら思い出してかなり鬱になったっす…
危なくホロリしそうになりますた。このスレがカウンセラーでつよ
話せば楽になるとは本当のことかも…

ちょっと前スレと重なるところあるからよろすく
★★★前スレ参照、又は誰かが貼ってくれたコピペ祭り15?参照(感謝m(_ _)m)
万が一見つからなければ貼りますが…どないしましょ?


盛岡の一件がおわり、あの件からは1年近くが過ぎ様としていた。相変わらず盛岡へは月に
一度の出張は続けていたが、そんな折こんなおいらにも好きな人が出来た。盛岡の一件で
ある程度自分の変態性に目覚めてしまったおいらだが、戻そうと努力はしていた。しかし
一度目覚めたものを再び鎮めるのは至難の技であり、好きな人が出来ても再び寝取られ
のではないか?との不安は絶えず頭の中に渦巻いていた。そしてそれがある種の快感を
もたらす事が自分の物にもそして頭にも刻まれてしまっていた。再び目の前で寝取られ
た時、何が残り、何を失うのか、今でもおいらには解らない。



その当時おいらはある学校に二日置き位通っていた。仕事が終るとその学校へ行き、
勉強という名のお喋りをする訳なのだが、そこには一緒に通っている優貴という名の
同い年の女の子がいた。優貴とはこの学校に来る前までには全く面識が無くいつも
教室での席が隣という事もあって二言三言話始める様になって行った。優貴は背が高く
ある有名コンピューター会社に勤めているOLだった。スーツを上手く着こなし
肩まである髪は後ろで一本にまとめ、お尻はある程度大きいがウエストは締まっており、
胸は大きくも無く小さくも無く、形良くブラジャーに大人しく収まっていた。
手は長く綺麗な指でマニキュアをしっかりと塗り爪は整えられている。清潔好きなのか
無駄毛等は一切なく、脚はいつも綺麗になっていて教室の男達の目を楽しませた。
性格は気さくで明るく誰とでも仲良く話し、どんな話にも興味を示し大きい目は
いつも潤んでいて、それが可愛さを増長させていた。
おいらが彼氏は?と聞くといないのよ~と可愛い笑顔で答えいつもニコニコしている子だった。


笑顔はおいらの心を癒し、そして何か違う希望を与えてくれる様にさえ感じおいらの心の
中には盛岡の一件などどうでもいい様に思わせる魅力があった。こんな気持ちはおいらの
態度にも出ていたのだろう、お互い恋をするには時間が掛からなかった。ある日会社帰り
に駅でばったりと優貴に会った。紺色のスーツに白のブラウス、あまりにも定番の服装
だが、おいらには輝いて見えたし、笑いながらどうも!という姿にドキドキと心臓は
鼓動を早めおいらはもじもじするばかりだったのを覚えている。今日は用事でもあるの
と聞くと優貴は今日は残業も無いし、ショッピングでも行こうかなって思ってると
何時もの笑顔で答えた。おいらも一緒にと…と思った時は優貴は一緒にどうですか?と


誘ってくれた。その顔は恥かしいのか少し赤く染まりうつ向き気味で早口で、あっ!
別に無理にじゃないし…何か買ってもらおうなんて思ってませんよ、とオロオロとして
足をじたばたしている。それがなんとも可愛く見えておいらはほのぼのとした雰囲気に
包まれ心には温かいものが流れた。二人でショッピングをしながらフラフラと街を歩き
両手に荷物を持ったまま優貴に一生懸命付いて行くおいらは他人から見れば荷物持ち
だが、おいら自身は幸せな時間だった。もちますよ~と申し訳なさそうに言う優貴を
おいらは楽しんで見ていた。そして、とあるお店の前でおいらは足を止めた。その店は
今で言うグリーティングカードを扱う店で女性には人気がありまた男性は恋人に送る
為に買いに来ていると雑誌でちらりと読んだ記憶があった。おいらはちょっと待ってて
というと1枚のカードを買った。そのカードには「最愛の君と…うんたらかんたら」と
相変わらず臭い台詞が書いてあるカードだった。そしてショッピングが終る頃おいらは
優貴にそのカードを渡した。優貴はびっくりした様子で向き直り、照れくさそうにこれ
私に?ととぼけた様子で聞きなおした。おいらはうなずくと優貴は彼女に上げると思っ
てたよ…と動揺を隠しきれない声で囁いた。実は私も…とおいらに一つの紙袋を手渡し
た。それは黄色いネクタイで綺麗な箱に収められていた。優貴は似合うかどうか・・・と
言いおいらは今度会うときはしていくねと淡い約束をして二人とも別れた。


おいらは久しぶりに胸の奥でときめく物を感じた。正直その時は心のドロドロしたもの
が溶け出す感覚に襲われしばらくオナニーなど忘れて優貴の事を考えた。そして何故か
自然に性欲が湧いて来ない自分にも驚いた、以前であればセックスしたい、あいつの
秘部に入れたいと絶えず血気盛んに熱望していた物だが、優貴の事を考える時、物は
元気を無くしていた。また優貴に会える、そう思うとドキドキと心臓が鼓動していた。
もうおいらは恋していた。優貴に恋をしていた。しかし再び蘇る記憶、おいらは人を
好きになっていいのか?自問自答を夜のベッドで繰り返した。しかし答えななど出ない。
そして朝は来る・・・


次に優貴に会ったのは学校の教室でだった。相変わらずの笑顔はおいらの心を和ませた。
おいらは飲みに誘った。飲めない優貴はどうしようかなぁと言いながらもじゃぁ少しだけ
ですよ、と言い夜の街へと二人は歩いていった。自然と肩を組み、そして自然と手を
繋いだ。何がそうさせたのだろうか夜の魔法かは解らないが、二人は店へと入っていった
やはり男心と言うもの、飲みなさい飲みなさいと言い優貴に結構飲ませてしまった。
その時だ、おいらの心の中で再びもたげて来た感情が心を覆い尽くす。もう終った事と
自分では決めていたのにどす黒い何かがおいらの中で渦巻き始めた。それは、優貴を
好きになった証拠なのか?酔いが廻っているせいなのか?再び動き始める心…


優貴は酔っ払って寝てしまった。だけれど終電の関係もあるので帰らなければ行けない
そうおもったおいらは店を出ようと優貴を起した。しかし、起きない。必死で揺するが
ビクともしない。ただ規則正しい寝息を立てているだけ。おいらはやっとこさ優貴を肩に
抱くとのろのろと店を出て行った。店の前の道でタクシーをつかまえると、すぐさま乗り
込み、自分の住所を告げた。だが、いきなりおいらの部屋へ連れていくのも気が引けた為
優貴の住所を知ろうと何か探した。バックの中は綺麗にまとめられていておいらの手が
何かを探すのを拒んでいる様な気さえ起させた。やっと免許証を見つけ住所を読み運転手
に告げた。免許の写真は綺麗で純情そうな優貴は四角いフレームに収まっていた。

家の前に着いた。綺麗なアパートで幸い1階だったので難なく運べた。再びバックから
鍵を出すとおいらは鍵を開け部屋に入る。優貴はぐったりしているが具合悪いのでは
なさそうだ。部屋は小奇麗にまとめられ、1Kにも係わらずベットとテレビ・ステレオ
そして下着入れのような小さいタンスが収まっていた。おいらは優貴をベッドへと下すと
紙とペンを探した。おいらは歩いてでも帰るつもりだった。このままでは…優貴に手を
出してしまうと、心が告げていた。ふとベッドの優貴を見ると目を開けている。相変わ
らず恥かしそうに小さい声でごめんなさい…と囁いた。おいらは気にしないで、おいらの
方が悪かったよ、無理に飲ませてしまって、それに勝手にバックあさっちゃって…


優貴はベッドに横たわったまま話し始めた。ごめんなさいというのはこの事ではないの
私、ず~っと寝たふりしてたの。寝たふり?なんでだ?おいらはその瞬間思い悩んだ。
何の為に?いまいち状況がつかめない、メモに帰るよと書いて立ち去ろうとしたのに…
優貴は再び話し始めた、タオルケットを掛けたその身体は綺麗な曲線を描き腰の辺りの
くびれを強調していた。今日はね、うんと、なかなか話が出てこない。困惑しているの
だろう。おいらは気にしてないよ、だって優貴ちゃんの家に入れたんだもんとおどけて
みせた。そうなるとやっぱり男なのか、そちらの方面も考えてしまう。おいらはすっと
手を伸ばした、ベッドの横に座り優貴の手を握った。優貴はもう一つの手で恥ずかし
そうにタオルケットを顔まで上げおでこだけを外にだし、話し始めた。うんと…今日は
まさか自分の家にとは思ってなかったよ、その…なんだか言い難いけど…一緒に居たい
と思ったの。もちろん無理にじゃないよ…あなたさえ良ければとう前提だけれど…
彼女とかいたりしたら悪いから…そう言うともぞもぞとおでこもタオルケットで隠して
しまった。全身を覆い尽くすタオルはおいらの心に火をつけるには十分な燃料だった。
そんなことないよ、優貴ちゃんの家に来れてうれしいし、おいらも優貴ちゃんの事気に
なっていたんだ。と言うと更に手を強く握った。優貴はファっとタオルケットから顔を


出すと。ごめんなさい。そしてありがとうと言った。二人の夜は更けていった。
二人で笑い合い、そして心は触れ合った。顔と顔の距離は何時の間にか縮まり触れるか
触れないかの距離で会話を交わす。微妙な吐息が頬をかすめ、髪の匂いが眠気を誘う。
傷つけたくない、そして嫌われたくないという思いがおいらの燃料を奪い去って行く
だけども、心と身体は裏腹に物は期待しそそり立っていた。理性は何処まで持つのか
なんて考えた事無かったが、おいらの場合はもう耐えられる限界を越えていた。
タオルケットの上にのしかかると、おいらはわざとらしくふぅ~とため息をつき
眠いよというサインを送った。しかし実際は眠くなど無かった。抱きたかった。

優貴はのしかかられるとんっと吐息を漏らし、もう眠いですか?と聞いてきた
おいらはうんと答えると、じゃぁとベッドを半分開けてくれた。着替えないで寝るの?
と聞くと優貴は、そっそうですね、と少々焦り気味の口調で答えた。そこでおいらは
立ち上がろうとした優貴の手を引っ張り、自分に抱き寄せた、優貴は抵抗もせず
目をつぶり何かを待ちわびている少女の様な顔だった。おいらはゆっくり唇を近づけ
ると、優貴は何かを察したように目を開けた。いいんですか?私で… そう言いかけ
たがおいらの唇の方が早かった。優貴はんんっと言うと身体を震わせた。長い間求めて
いたもの…おいらにとっては愛のあるキスだとそうの当時は思っていた…

優貴は性格からすると想像出来ない程SEXが上手かった。じらし時にはリードし
男の心理を的確に突いたプレイをする子だった。おいら達は19、20歳の若者の様に
毎晩優貴のベッドで交し合った、隅々まで舌をはわせ、優貴は何度も頂点へと登り
おいらはしこたま搾り取られた。学校なんて行く気がしなかった、優貴と居る方が
もちろん楽しかったからだ。優貴の身体はイキやすくビクビクと身体を震わせ、
もう終り、と言いながらも腰をねちねちと押し付けて来る。その頃になると寝取ら
れる不安など消えていた。愛していたし、愛されてると思っていた。それに加え
心の中の傷も少しずつ癒え、当時のなおみとの一件も過去のものになろうとしていた。


しかし、その恋を打ち砕く事件はやはり起きた。心の鍵は壊され、中にしまって
おいた苦しみと失望感そして…ある種の快感が再び全身を襲う事件は起きた。
前回よりも強烈な失望感…そして復讐心。この時ばかりは人間を信じられなくなった
のを今でも憶えている。おいらは抜け殻になった、心を奪われ抜け殻に…

ある寒い夜、お付合いして半年が経った時の事、おいらは短い出張にでたあと
帰って来た。6日間の出張でたいそう疲れていたのを憶えている。優貴の家に
仕事帰りに寄ると、優貴は不在だった。携帯に電話をすると、今買物中との返事が
あり、以前合鍵をもらったおいらは優貴の部屋でビールを飲みTVを見てくつろい
でいた。この頃になるとお互い合鍵を持ち二人の家を週末や仕事帰りに行き来して
いた。優貴は相変わらず可愛い笑顔を振り撒きおいらを癒してくれ、逆に優貴を
癒してあげる存在でありたいと強く望むようになった。
男心が疼きパンツのタンスを開けたりしてニマニマしたりしていた。


ふとTVを見ていると、何やらビデオが何本か転がっているのが目に付いた
今でも売っているが当時流行った「テレビデオ」というやつで、テレビとビデオが
一体型になったものだ。まず一本目を入れて見るが何も興味の湧かない連ドラだった
2本目を入れ様と手を伸ばした時その裏に隠すように置いてあるビデオを見つけた
なんだろう?と独り言を言いながらセットしようとしたが、心はそれを見てはダメ
と告げていた。強烈な見たさといけないよという心との葛藤にしばし悩むおいら。
そしてついにそのビデオを挿入した。再生ボタンを押す、すると、砂嵐が画面を
一瞬覆ったかと思うと、鮮明な画像が出てきた。何処かで見覚えのある風景は

今自分が座っているベッドだった。聞き覚えのある声がTVから聞こえてくる
優貴の声だ、そしてもう一人聞き憶えの無い声が聞こえてくる。おいらかな?と
思ったが画面に出てきたその後姿はおいらでは無かった。きっとおいらの見ている
TVの上からベッドに向けて撮られたであろうそのフィルムは音声は雑音だらけ
だが画像は鮮明だった。ここで心は強烈な警鐘を鳴らしていた。これ以上は
見てはいけない…しかし、画面に吸いこまれる様においらは釘付けになっていた
まるでTV好きの少年の様に瞬き一つせず夢中になって見ていた。
ビデオは上半身裸の男がカメラの位置を合わせたり、ピント合うのかなぁなどと


言いながらカメラの前をうろちょろしている。優貴は画面には出てこないが
何かを喋っている。おいらが愕然としたのはその日付だった。最近撮られたもので
おいらが出張から帰って来る三日前だった。そして…画面が暗くなった。一瞬
画像が途切れたが、再び画面が明るくなり鮮明な画像が写り始めた。その時
おいらは再び愕然とした。ふたりはベッドで裸で横になっている。再び湧き上がる
失望感…信じられない思いでいっぱいだった。優貴は身体をのけぞらせんんっと
舌なめずりするように唇を舐める。男は太腿に舌を這わせ、優貴の秘部へと顔を
埋めて行く、片手は胸を揉みしだき、人差し指で乳首を転がす、その指が
動くたびに優貴はベッドから大きく弓なりになりはずかしいよぉと吐息と共に


発している。男はわざと大きな音を立て秘部を吸いそしてぺちゃぺちゃといやら
しい音を聞いている優貴にどう?やらしい音してるよと問いかける。優貴は
両手で顔を覆うと、あっあっと小刻みに嗚咽を漏らす。ビデオの中で近くの道路
を救急車が通る音が聞こえる、それがリアリティーを一段と高めた。おいらは
股間に熱いものを感じた、再び起きるあのある種の快感が心を支配する。
優貴となおみが重なって見える、盛岡でのあの日おいらはなおみに陵辱の限り
を尽くした、そしてその時は満足だったし失望感の穴埋めと自分では割りきって
いた。また、寝取られる方から寝取る方へと変化した現在は逆に罪の意識さえ

浮かぶ様になっていた…しかし現実には再びこの画面の中では同じ事が繰り返
されている。股間の熱いものを解放するべくおいらはジッパーを開けた、
通常優貴とのSEXの時よりも心理的には堅く、大きく見え、そして誇らしげに
見える。ビデオの男は乳首を舐めまわし、吸い、引っ張り、そして再び舐めまわす
そのたびに優貴はあっあっと小刻みに震えそして男のきもちい?との問いに
きもちぃと切ない声で答える。男がベッドへドサッと横になると優貴は起上がり
男の物を手にとり上下にリズミカルに運動させている。男はうぅと言うと
優貴、きもちいよ やっぱりお前じゃないとたたねぇよ と話した。おいらは

その会話を聞いて心の風穴を開けられた気分だった、おまえじゃないと…おまえ
じゃないと…やっぱり…やっぱり…頭の中で反芻する言葉。優貴は上下運動の
スピードを上げどう?きもちぃ?ふふっと小悪魔的な笑いを浮かべた。おいら
には見せないその顔においらの物からは透明な液体がぴゅるぴゅると染み出し
ていた。男は咥えてよ!というと優貴は待ってましたとばかりに股間に顔を
埋めた。じゅるじゅるとまるで男の物から精液を吸い出すように強烈なバキュ
ームを掛けている。優貴は髪を絶えずかき上げながら舌を出し、先端をチロチロ
と舐めまわす。物の先端からつーっと舌を這わせそして玉の方へと顔を移動させる

玉を口に含み、片手では男の物をシュシュとしごいている。男はうめき声を上げ
優貴は一心不乱にしごき続ける。ふと止まったかと思うと再び真上から喉もと奥
ふかくまで物を咥えこみ、ゴロゴロと喉を鳴らす猫のような音を立てる、男は
優貴の頭を抑えつけ、きもちいよ優貴 もっと吸ってくれ とリクエストを
だした、優貴は従順に従いじゅじゅじゅぅと音をたて再び吸い始めた。
おいらは優貴が男の物を咥え上下しているのを見ながらいつのまにか自分の物
をしごいていた。男は優貴!もうだめだ!出るよ!というと優貴は、咥えながら
うぃうぃよ!ばぁしてぇ!と言い放った。その瞬間、おいらは射精を迎えた。


ドクドクと脈打つ血管、そして再び戻ってきたある種の快感がおいらの射精感を
強烈なものに変えていった。床にほとばしる精液は濃く、大量で今までのオナニー
での最高記録にさえ思えた。ビデオのなかでは男も射精していた。優貴は男の物
から出される度にちゅぅちゅぅと音をたて吸い上げている。男は声にならない声
をあげベッドの上で暴れている。おいらの物はまるで怒りに震える剣の様に
射精後も赤くそして脈打っていた。ビデオはそこで一瞬切れた。真っ暗な画面を
見ながら長い時間が過ぎたような気がするが、今思うとほんの5秒程度なのだろう
そして再びTV画面が明るくなると、今度はいきなり男が腰を振っているのが

解る。優貴は正常位で嵌められ、顔を左右に振って、あんっあんっとよがっている
おいらはさっきの射精のあと片付けもせず、再び自分の物を握り締め、画面に
見入っていた。男がふと立ち上がり、おいらに迫ってくる錯覚を覚える。
男がカメラを取りにTVの前まで来たのだ。そして今度は画像が揺れ安定しなく
なった。だが優貴の顔がより鮮明に見えるようになり、おいらの興奮度と失望度は
MAXに達し様としていた。男は優貴の股間を映し、こんなにぬれてま~す!と
笑いながら解説している。優貴はM字に足を開いている、男は指を優貴の陰部に
這わせるとクリを上下にこすりそしてすぐ円を描くようにしながら皮を剥いて行く


いつも見なれているクリだが、何か違う人の物の様な錯覚に陥る。優貴は皮を
剥かれると、きゃんと小さくうめき、そしてぐるぐると指をクリ中心になでられる
とビクビクと身体が揺れたその度に男が持っているカメラも揺れる。あ~あ~ぁ
と声の音階が高くなるにつれて秘部からは愛液が水道の蛇口の締め忘れのように
ポトポトと滴り落ちる。そしてまた声が止んだと思った瞬間今まで以上に優貴
は体を反らせた、ビクッと脚を突っ張りあ~っと間延びした声がしばらく続く
男はいっちゃいました~と笑いながらのアナウンス。もう一度秘部を映すと
充血しびちょびちょになった陰毛と尻の穴まで濡れテカテカと光る太腿、尻の

割れ目。優貴ははぁはぁと荒い息を立てながら余韻に浸っていた。自分の手で
胸をぎゅっと押え付けて目はトロンとし、脚はまだビクビクと小刻みに震えていた
おいらは、優貴がいかされた事にショックを憶えた、まだ信じられなかったのだ
もしかしたら何か脅されてでも無理矢理されているのではないのか?演技であって
ほしいとおもったが、優貴の顔をアップにするカメラを見ておいらは確信した
演技なんかじゃない、本気で優貴は抱かれ本気でいったのだ。しかし、おいらの
物は熱くたぎっていた。いますぐ優貴が欲しくなった。今思えば誰でもよかったの
かも知れない、そのじゅくじゅくした秘部においらは自分の物を埋めたくて


しかたがなかった。ビデオは男が再び優貴を寝かせM字に脚を開かせる。
男は凄い濡れてる、ここはなんて言うの?とからかいながら、優貴の秘部に指を
はわし、人差し指を優貴の中へ入れた。優貴はビクつと震えると、ダメダメ…
まだダメ…と卑猥な声をだしたが、男は容赦無く優貴の秘部に2本目の指を挿入
する。ウグっとこえを漏らす、そしてため息と共にあ~と再び声を荒げる。
男は欲しい?欲しいの?と問いかけるが優貴ははぁはぁと息をしながらだめぇ~
と言いながらシーツをぎゅっとつかみ快感を堪能している様子だ。おいらは
自分の物をしごいた。勢い良くしごいた。絶望の淵なのかそれともこれが

快楽の底なのか…男はカメラをいったん置いた、カメラの視界外でごそごそと
物音がしている、その間は優貴の秘部を映し出すカメラ、ヒクヒクとうごめき
濡れた陰部の湿り気はおいらにまで伝わってきた。そしてカメラが動いたかと
思うと男の目線で優貴を上から見上げるアングルになり、男の物にはゴムが
つけれらていた、その男の物はすぐに優貴の陰部を探し当て、男は片手で
入れるか入れないかのじらしを楽しんでいたが、優貴が腰を下に動かすと
あっけなく入ってしまった。その時の音は今でも忘れない、ずりゅ…ずぼっ…
違う。何とも言い表せない音であり、この世に存在する音の中では真似出きる

物は無いと思わせた。挿入された瞬間、優貴はあっ…と声を出すとんーんーと
肉壁から感じる物を堪能していた。まるで美味しいご馳走を一口食べたような
そんな顔がアップで映し出された。男はこれがほしかったんでしょ?優貴?
というと。優貴はうんと小さく頷き、男は追い討ちをかけるように再び聞いた
これはな~に?優貴の大好きなこれは?優貴は恥かしそうに顔をしかめ
いえないよぉと小声で囁く。じゃぁおあずけかな?と男が言うといあっぁと
急に大きな声で言い続いて ちんちん…とかすれ声で言った。え?聞こえない
よ?優貴 もっと大きな声で言わなきゃ~ 優貴は ちんちん…


ちんちん欲しい…と言った、その途端男はピストン運動を始めた。
優貴は突然の快感に驚き唇を噛締め必死で耐えている。だが男の動きが速く
なるにつれ、だんだんと口が開き奥まで突つかれるのに呼応してあっあっと
吐息混じりに声を発した。おいらは入れられてる優貴を見て興奮していた
本当はショックなはず…以前もあれだけショックだったじゃないかと
自分に問い掛けるが、興奮は収まらない。男は動きを早くし、自分もうっぅ
とうめく。気持ちいか?優貴!優貴!男は叫ぶと優貴はうん!きもちいよ!
きもちい!入ってるもん!と自分の感情を高めている。おいらは男のピストン

に合わせてしごいた。もちろん同時に行く事なんて出来ないが、男に
勝ってやるとココまで来て変な勝負心が生まれた。男は優貴と物の結合部を
映し、深深と優貴の秘部に突き刺さり出し入れしている状況を映し出している
視界外では優貴の甘えたような嗚咽と時々あっだめぇという声が聞こえてくる
カメラが結合部をアップにすると音がより鮮明に聞こえてきた、ずりゅずりゅ
と肉壁がこすれる音がし、画像では秘部のそのイヤらしく濡れた肉が男の物
にまとわりつき隙間からは白濁した液がじゅるじゅると細かい泡を立てながら
滲み出していた。それを見た時、おいらは射精感に達した、だが少し手を止め
復讐心からか優貴のタンスをまさぐり、4.5枚のパンティーを引き出した

それを物に被せ上下にしごいた(なんか違うスレのような気もするがご勘弁を)
そして優貴の陰部に当る部分を確かめるとそこへ物の先端を押しつけた、
もう1枚を顔に持っていき優貴独特の彼女の匂いを嗅いだ、後の2.3枚は脚やら
玉あたりに散乱させビデオに目を戻した。画面では男が優貴をバックから乱暴に
突き上げている、その上から撮る映像は丸い少し大きい尻に男の物が出し入れ
されゆらゆらと揺れていた。優貴がもうだめ、もう… と言うと男は再び正常位
に戻り優貴を犯しはじめた、優貴!奥まで犯してやるからなというと優貴は
うん、奥まで…奥までぇ~と声を上げる。結合部を見ながらおいらも必死で


しごく。すると間も無くパンティにシミが出来たと思った瞬間、快感が全身を
かけ抜けた、ドクドクと出ている間おいらの脚はガクガクと震え頭は真っ白に
なりしごく手さえまともに動かない。パンティーの陰部の部分は白濁液で
汚され大きなシミを作っていた、その時の優貴の匂いは格別で早く会いたい
そして早く優貴を蹂躙したいという気持ちにおいらは支配されていた。
他のパンティも汗が染み込み微妙に湿っている。ただ射精時に白濁液を
受け止めたパンティの丸いシミはどんどん広がり陰部部分に留まらず
尻の方まで濡らしていた。精液で重たくなったパンティを投げ捨てると

ビデオではまだ男が腰を動かしていたが、間も無く終りが近い事が解った
優貴!いくよ!優貴優貴優貴!男は名前を連呼すると同時に秘部から物を
抜き去り、優貴の顔へ持っていった、片手でゴムを素早く外すと優貴の顔へと
精液をぶちまけた、カメラはひどく手ブレしまともな画像ではなかったが
しばらくすると落ちつき優貴の顔がアップになった。唇から鼻そして耳まで
男の白濁液に汚されている優貴を見ると失望感が強烈にこみ上げてきた。
そしてその失望感を上乗せするように優貴は気持ちよさそうに笑い、カメラ目線
でいっぱい…といやらしく囁いた。男が気持ち良かったかな?優貴ちゃん?と

質問すると優貴は、うん、いっぱいです!と答え男が指で優貴の顔に精液を
塗り遊んでいる。指は口元へ行き優貴はその指をしゃぶる。彷徨とした目で
カメラを見る優貴。まるで自分が見られているような錯覚を覚える。
おいらはその行為をみてなおみを思い出さずにはいられなかった。あの子も
そのように指でかき集めて…男はさぁ!シャワー浴びましょう!と言い
優貴はうん!汗だくだよ~と精液まみれの顔で答える。そこでビデオは
突然プツンと切れた。冷静に巻戻しボタン押しているおいら、再び目覚めた
おいらは前回以上に冷静だった。しかし、前回以上に失望感は増した

愛していたのに。愛してくれてたはずだろ?ズボンを履くとビデオを元の
位置に戻し、汗で湿っているパンティだけは元の位置に戻した。しかし
精液まみれのパンティは置場が無い。そこでバックに入れ持ち帰る事にした
そこへガチャっとドアを開ける音がした、優貴だった。おいらは何も言え
なかった。バックを抱え、ちょっと急用できたんだというと優貴は不思議
そうに そう? と言い じゃぁ今日夜おいでよ!ご飯作るよ! と無邪気
な笑顔で話している。おいらには辛くて顔も見れなかった。
おいらは電車に乗った…脱力感と失望感そして汚れたパンティをもって…


次の日出張中の代休とかなんとかで、会社を休んだ。次の日も次の日も、
当時やる気があったのだが、こんな事起きた後ではなかなか立ちあがる事
さえ難しかった。その間優貴からは毎日のように電話があったが電話に
出る気にはなれなかった。やっと脳が行かなくていいのか!と言い出す
頃になり、重い腰を上げて会社へと出向いた。休みの間おいらは吐け口を
探す為夜の街をふらついた。誘われるがままに風俗店に入り抜いてもらった
時にはSMクラブなるものにも誘われM女を優貴に見たて思いきり蹂躙した
しかし、快感など訪れなかった。残るのは虚しさだけ…

やっとこさ出社して、なんとか仕事をこなし、帰宅すると家には電気が
ついていた、優貴だった。扉を開けるとおかえりと笑顔で迎えてくれた
しかし、その笑顔はいままでおいらを癒してくれていたのだが今となっては
おいらの心を締め付ける事になっていた。どうしたの?連絡とれないんだもん!
とほっぺをぷーっと膨らまし怒った振りをしている。おいらはうん・・・
また出張でね…ごめん… 優貴はおかしいおかしいとしきりに言っていたが
おいらは答えなかった。そしてヘタレのおいらはその夜熱をだした。
39度を越える熱だった。優貴は会社を休んで看病してくれたがおいらに

とっては複雑な心境だった。週末優貴は家にいるから気分転換に家に来ない
と電話してきた風邪はすっかり良くなったはずなのに頭だけ重たく気分は
晴れない。優貴の家に行くと早速ラブラブモードの優貴。豪勢な手料理に
綺麗な飾りつけ、そしてちょっとセクシーな洋服。おいらはビックリしたが
もう引き返せないところまで来た。食事をして少しホロ酔いになったTVを
見ていた。おいらはワナワナ落ちつかず限界に来ていた。別れようと
何度も思ったが、看病してくれる姿を思い出すと情が…そうはさせてくれな
かった。だが別れは必然的に訪れた。

ビデオの棚を見つけるとおもむろに何これ?と質問した。きっと声が震えて
いただろう。優貴はビックリしてそれを取り上げ様とした。おいらはなになに?
と言いとぼけて見せ、優貴ってなんにビデオ撮ったりしてるの?とうそぶいた。
優貴の顔は青く血の気が引いていた。おいらはどうしたの優貴?
そんなに見られたくないの?わかった!小さい頃のビデオかな?それとも~
Hなやつ?と優貴の取り上げようとする行為から逃れながら言った。
優貴はどうしても取り上げたいらしく、必死になっている。そして仕舞いには
怒り出した。人のもの勝手に見ないで!おいらもすかさず

じゃぁ見られたくないんだったら何処かへ隠しておきなよ!すると優貴は
それはダメ!ぜったいダメ!涙が頬を伝っている。どうしたの優貴?
おかしいよ、これぐらいでなに泣いてるの?優貴は下を向いて崩れてしまった
じゃぁこっちを見よう!と違うビデオを取り出すと、優貴はうんいいよ!と
言ってお茶を入れてくるとキッチンに消えた。しかし、そのビデオを入れずに
元のビデオをおいらはデッキに挿入した。そして再生ボタンを震える手で
押した。これですべてが終る。この食事も楽しい会話もそして優貴との関係も
終る。何が残り、何を失うのか、当時のおいらには考える余力は無かった。


再生ボタンを押して音量を少々大きめにしその場を後にしてトイレへと
向かった。しばらくして、例の男の声が聞こえてきた。するとキッチンから
パリンと何かが割れる音がした。おいらはそれを合図にどうした!どうした!
とトイレを飛び出る振りをした。出て行くと優貴は必死でTVの前に立ちはだかり
おいらに画面を見られ無い様にしている。どうしたの優貴?そんな慌てて!
ガラスで手切らなかった?と惚けて聞いた。必死で隠し停止ボタンまさぐる優貴
しかし、停止ボタンは見つからず音だけが部屋に響き渡る。例の男がピントが
あうのかなぁと話している声が聞こえる、優貴は顔面蒼白になり

まだ停止ボタンを探している。おいらは優貴の近くへ歩みより強引に手を引き
画面をあらわにした。そこには裸の優貴が男に太腿を舐めまわされてるシーン
だった。優貴は消して!消して!と叫ぶが、おいらはしっかりと優貴の身体を
押え動け無い様にしていた。脚をバタバタさせて泣きながらせがむ優貴。
おいらは優貴が秘部を舐めまわされ身体が小刻みに揺れる映像をもう一度
目の当たりに見た。男に秘部を舐めまわされビクビクと身体を震わせてる優貴
が写っている。優貴はその場に崩れ落ちおいらが押えなくてももう動かなかった
おいらはビデオを再生したまま帰ろうとバックを持ち立ち上がった。

さようなら…というと静かにドアを開けた。見てはいけなかったし、見た自分を
後悔した。頬には涙が伝っていた。振りかえりもしなかった、ドアを開け1歩
踏み出すと勢い良く駆け出した。夜の闇にタッタッと足音だけが響き渡る。
走ってるおいらは抜け殻だった。膝が肩がボロッと崩れてしまうのではないか?
と思う程に抜け殻だった。あんなに信じていたのに。理由なんてどうでもいい
何故?なんて聞きたくない、おいらにとって優貴は全てだった。強烈な失望感
と復讐心、そして優貴でオナニーした事への罪悪感と嫌悪感…すべてが

圧し掛かってくる。おいらは足を止めた。駅に着き何気ない顔で電車に乗る
揺られるうちにおいらは眠りについた。揺られて起きた時にはもちろん終点
だった。ホームを出るとトンでもない田舎で周りはうっすらと霜がおり
幻想的な霧に包まれていた。おいらの心と同じようにシンシンとしていた。
おいらは改札を出るとそこで座りこんだそして再び眠りについた。
起されたのは夜中、携帯の鳴る音だった、当時はまだ着メロなどなく機械的な
電子音がキンキンと耳に聞こえる。もちろん優貴だった、なにも喋らず電話口
に出た。もしも…し…優貴はか細い声で電話口にいる。

聞いて…お願いだから聞いて…あのビデオはね…と言うと優貴は電話口で
泣き崩れた。おいらはもういいよ、もう… 優貴…大好きだったよ…
何処にいるの?今何処にいるの?私はあなたの家にいるの…お願い
逢ってよ… もういいんだ優貴…終ったんだ…大好きだったよ優貴。
おいらは電話を切った結局なにも残らなかった。そう何も…
もう2度と会わないつもりだった。そして再び出会った日二人の歯車は
再び廻り始める。


ほい休憩でつm(_ _)m御静観ありがとうでつ
続きはスレ違いなのですが…どしましょ?ご要望でしたら明日朝からコピペしまつ

お疲れ様でしたm(_ _)mアリガトウ!




管理人注 続きます
続き
日付を見るとおいらが出張行ってる間の出来事だった。
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スマブラのロックマン参戦ムービーかっこよすぎワロタwwwwwww

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[ 2013/06/12 18:22 ] 寝取られ話(PINK) | TB(0) | CM(0)

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