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彼女と週末に会う約束をしていた 

912 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/06/12 09:06 ID:4dHUUezf
普段早苗は女友達と同居しているがその日は友達が(週末)実家に帰る予定なのを
聞いてて会う予定でいたので僕は近くのファ-ストフ-ドで彼女からの
連絡を待っていた。
夜の11時頃、今日は友達が帰らなかったのでダメとの連絡があり帰り支度をして
駅に向かって歩いてたら前から、見覚えの有る声(早苗)と1人の男が歩いて来た。
急いで姿を隠し後を付けた2人はやがて家に向い入っていった。
外から家を確認すると友達の部屋には電気は付いてなく、僕は早苗に電話してみたが
応答がない、家の玄関に廻ると鍵がかかっていないので、用心しながらドアを開け
家に侵入した。



部屋の仕切り戸は閉まっていてカ-テンが掛かっていた。
「んっ・・・・先輩・・・あぁっ・・」
何も返事がなく衣類がずれてるような音がした。
チュバッ・・・チュ・・クチュ「んんっっ・・・」
「先輩のおいしい・・」
いま戸の先に行われてる行為を確認したくなった僕は端の扉をゆっくりと開けて
中で行われている行為を確認した。
「・・・早苗・・もっと唾だして・・
「こう・・・・先輩」
「んんっっ・・・早苗・・気持ちいいよ・・・」
「えぇのっ?先輩好きだよ・・・」


チュバ・・チュ・クチュ・・クチュ、早苗が男を丁寧に口に含み時には手で乱暴
ぎみに大事に大事に奉仕していた僕には嫌いと言っていたのに・・・・
「あぁ・・・つっ早苗もう俺・・・」
「んんっっ・・先輩ダメ・・まだダメだよっ」
「早苗・・・俺の飲んでよ・・・」
「ダメ・・まだダメ・・・あっ先輩のが嫌いじゃないよ・・・飲むのは後じゃダメ」


「てっか・・・・これだと俺すぐにいっちゃうし・・・」
「先輩・・・ゴメンネ・・えっでも・・飲みたいよ先輩のなら・・・」
「じゃぁ・・・」
早苗は先輩への口での奉仕をヤメテ、自分からブラを外すと胸に先輩を
挟み奉仕を始めた。
「あんまりうまくないよ・・・・先輩これじゃあダメ?」
「あぁっ・・早苗の柔らかくて気持ちいいよ・・・・あぁ・・・口に含んでよ」
「ダメ・・・先輩行っちゃうから・・・」
巨乳の早苗のパイズリは見ている僕も爆発寸前になる。


「あぁ・・・・」
先輩は上半身を興して早苗を下に組み敷いて乱暴に胸にしゃぶりついた
先輩の唾液の音と早苗の喘ぎ声が激しく交差するしばらくすると先輩は早苗の乳首に
自分自身で激しく突付き出した。
「あぁ・・先輩・・いい・・あぁ・・何それ・・・先輩の変態・・・」
「はぁ・・・あぁ・・早苗・・・入れるぞ・・」
「あんっ・・・せ・・せっ・・嬉しいよぉ・・・早くほしいよっ・・・・」
足を高く持ち上げて少しの間早苗のアソコを凝視した先輩は早苗に腰を重ねた。


離れている僕からもわかるぐらい早苗のアソコは濡れていて、
アソコが熱を帯びているのがわかった。
僕との時は妊娠が怖いからといって絶対に生で挿入させてくれなかった早苗が
生で先輩のを咥え込んでいる。
「はあぁ・・はあぁ・・うぅっっ・・・早苗・・・どうぅっ・・・」
「あぁ・・あぁっっ・・・せ・・せ・・んっ・・・もっと・・・ほしい・・」
「あぁあ・・早苗のオマンコ・・・・気持ちいいよ・・・・」
「本当・・・本当・・・・・好き・・好き・・」
2人の厭らしい音が大きくなり先輩の腰のグラインドも大きくなった2人の
喘ぎ声から終わるのも時間の問題と思われた。
限界寸前の僕は早苗のル-ムメイトの子の下着を自身に巻きつけ、その子の
バンストのいい香りを嗅ぎながら2人が果てる時を待った。


「うぅ・・あぁ・・・・早苗・・・イクヨ・・イイ・・・?」
「あぁ・・いい・・いいょ・・・先輩・・」
「あぁぁぁぁ・・・さぁ・・さな・・・」
「だあ・・めっ・・・せ・せ・・んぱい待って・・」
「えぇ・・解ってる・・・わ・・か・ってる」
「うぅぅん違う?ほしいの・・・・先輩が・・・先輩のがほしいの・・・・」
「えぇ・・・いいの?赤ちゃん?・・・」
「本当はさつき飲みたかったんだよ・・・せんばいの・・でも・・最初はほしいから」
早苗の言葉を最後まで聞くことなく先輩は早苗に激しく深々と腰を打ち付け
早苗の中で果てようとしていた。


「あぁ・・・あぁっっっ・・・うぅ・・でで・・出る・・」
「いぃ・・・は・・は・や・く・・せんぱいの・・・」
「あぁ-あぁ・・出すぞ・・早苗の中に・・・うあぁっっっっ」
先輩の動きが早苗に密着したまま小刻みに震え、早苗が顔を真っ赤にしながら
先輩の腰に足を廻した。
「あぁ・・・熱い・・・熱いよ・・・先輩・・ぁぁ・・・中でピクピクしてる」
先輩は早苗に密着したまま最後の一滴まで腰を震わせている。
「う・・う・れ・しいよ・・・先輩・・・あぁ・・また・・・ピクピク・・あんっ」
僕も巻きつけた下着のシミになっている部分に射精した。


興奮した僕はバンスト以外にもル-ムメイトの部屋にある下着、スカ-トで
自身を拭い、ベットの中で2発目を抜いた。
早苗の部屋の前に戻ると2人の声がした。
「うぅ・・・いっぱい出ちゃった・・・気持ちよかったよ」
「あっ・・・先輩抜いちゃダメ・・・」
「喉乾いたし、次もいっぱい早苗のオマンコに出すから・・」
「えぇ・・・約束だよ・・・でも・・先輩の飲んであげたいし?先輩何飲む?」
早苗が立ち上がった瞬間、早苗のアソコから先輩のが逆流した。
「いゃぁ・・先輩のいっぱい出てきっちゃった」


早苗は座りなおした。
「えぇ・・・見せてよ早苗のオマンコ」
「もう・・・先輩のバカ・・・」
先輩は早苗のオマンコに顔を埋め指で掻きだしたり、オマンコを弄り出した。
「あん・・あぁ・・ダメ・・・せっかくいっぱい出してくれたのに出しちゃダメ
だよ・・・もっと・・・もっとほしいよ先輩が・・・」
早苗は右手でオマンコを弄るといとおしそうに手を舐めた。



「んっ・・・・」
2人の甘い会話が途切れたので覗きに行くと早苗が先輩を口で奉仕していた。
玉筋から竿を舐めながら移動し唾液を垂らし先輩を含む右手は先輩に添えている。
ピッチャ、ピチャ、クチャ、
「あぁ・・気持ちいい・・あぁ・・っう・・」
「え・ぇぇ・・のぅぅ・・・」
「あぁっう・・・止めんなよ・・さな・・」
「さっきいっぱいだしたのにもうパンパンだよ・・・・」
「てっか・・俺・・久しぶりだし・・・」
「いいょ・・・先輩・・・いっぱい出して・・・これダメ・・・」
早苗は先輩の先端に唾液を垂らすと胸に挟み奉仕を始めた。


早苗は大事な物をやさしく包み込むように挟み動かしている、ピンク色の乳首゜は
興奮してピ-ンと張っている。
「さな・・・咥えて・・・咥えて・・・・」
先輩を上目使いで見ながら先端に唾液を垂らし口に含んだ。ズリュゥ・・・・
ピチャャ・・チュャ・・ピチャ・・・
「あ・・あぁ・・うぅ・・美味いよ・・」
早苗は先輩を含んだまま右手を動かし答えない
「あっ・・ヤベェ・・・行きそう・・・」
「いいよ・・・このままいくっ・・・・」
「てっ・・・飲んで・・・飲んで・・・あぁぁ・・」
先輩は両手を早苗の頭に添え腰を激しく振り出した。



「うんんっっ・・ゴッホゥ・・・んんっぅう・・・」
先輩が乱暴に咥えさせたので咽たのだが先輩は構うことなく腰を振り続けた。
「あぁ・・っう・・・出すぞ・・出すぞ・・飲めよ・・・」
「ンッンッ・・・」
早苗がさらに深く先輩を咥え込んだように見えた・・・・・・
「ウッ・・あっぁ・・・あっあ・・・あっあぁぁ・・・」
叫び声の後先輩は2~3回早苗の口で腰を振り口から引き抜くと叫びながら左手で
シゴキながら早苗の胸にも放出した。
引き抜いた時に早苗の口から先輩の白濁が糸を引いていたのが確認できた。
「んっ・・んん・・早苗・・飲んで・・・飲んで・・・」
「ひどい・・・先輩・・・急に乱暴に・・・・」
「えぇ・・・俺・・気持ちかったし・・・飲んだ?」
早苗は自分の胸全体に先輩をぬりながら「飲んだよ・・・・」
「先輩の・・・いっぱい出たね・・・えっでも胸にかけられたとき感じちゃった」
「綺麗にしよう・・・先輩・・・・」
早苗は言い終わると先輩のを咥え始めた。


咥え始めてからすぐに先輩は復活したらしい。
「あぁ・・・先輩のもう大きくなったよ・・・・・」
「早苗が悪いんだろ」
「えぇ・・・でもっ・・綺麗にしたかったし・・・・」
「てっうか、いつも彼氏にもしてんだろ」
「してない・・・してないよ・・・・先輩のだからしたんだよ・・」
「あぁ・・またしたくなった・・・」
「先輩・・・今度はやさしくして・・・」


先輩は早苗の上に覆い被さり両手で乳房を揉みながら口に乳首を含んだ。
「あんっ・・・んんっっ」
ジュル・・ズリュルル・・部屋に唾液の音が響き渡る。
「あぁ・・あぁぁ・・・」
「早苗のオッパイおいしいよ・・いつも彼氏もしゃぶってるだろ?」
「あぁっう・・・痛いよ・・・」
早苗の乳首を軽く噛んだみたいだ。
「上乗れよ・・・」
「えっでもよくわかんないよ・・・・」
「いいから乗れよ・・・」


先輩が早苗から降りて早苗が上に跨った。
「しゃぶってよ・・・・」
早苗が体勢を替えようとするのを先輩は遮り69の体勢になった。
「えぇ・・えぇっっ・・・いや・・・これ・・先輩・・・」
ズリュル・・ジュルル・・・先輩の両手は早苗のお尻を分けてその舌先は
アナルを這った。
「あぁぁぁ・・・いや・・・・いや・・・」
お構いなく舌でアナルを弄り続ける。ジュル・・ジュルルルル・・・・・
「いや・・いや・・・ヤメテ・・・先輩・・・・」
「うんんん・・・おいしいよ・・・さな・・・」


「あぁぁぁ・・・・・・いんっ・・・・・あぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」
部屋に早苗の叫び声が響き渡り早苗はお尻を振り出した。
「入れて・・・いれてよ・・・・」
「うぅん・・・どこに?どこに?」
「せ・・・は・・・やく・・アソコに・・・」
「えぇ・・アソコじゃわかんないよ?具体的に教えてよ?」
「ここ・・・こ・・・ここ・・・」
先輩はアナルへの愛撫を止め両手でオマンコを掻き分けた。
「うわっ・・・これ、さっきだしたやつじゃん・・オマンコから糸引いてるし」
早苗をじらしながら指をオマンコに入れて掻き分けている。
クチャ・・クチュ・・クチャ・・・・


「先輩・・・早く・・・はや・・・くぅ・・」
「俺、こんな汚いマンコに入れたくないよ・・・・」
「お願い・・・お願い・・・」
「犬んなれよ・・・・犬んなって自分でオマンコ拡げろよ」
すぐに早苗はよつんばになり右手でオマンコを拡げた。オマンコはたしかに精液と
愛液、唾液でヌラヌラしていた。
「先輩ダメ・・・・ダメ・・・・?」
「早くお願いしろよ・・・・汚いマンコにって・・・・」
先輩はバックで早苗に覆い被さりゆっくり腰を振り始めた。
「あぁん・・・・あっぁぁ・・・先輩・・・」
「あっぁ・・・締めろよ・・・マンコ・・・もっと腰振って、締めろよ・・・」


「えぇ・・・あんっぁ・・・ダメ・・・先輩・・・」
早苗の腰の振りが早くなり先輩の打ち込みも激しくなってきた。
2人の肉体がぶつかり合う音と結合した性器からの厭らしい音。
「あぁっぁ・・泣けよ、お前雌犬だろ、ワンワン泣いてオマンコ気持ちいいって・・」
先輩の打ち込みが激しくなり、両手は早苗の乳房を鷲掴みにしている。
「あぁっぁぁ・・・お前・・・犬だな・・・・」
「あっああ・・・わ・わ・・んんつ・・・いっいい・・・」
「うぅぅ・・・あっぁあ・・ガキっ出来てもしらねえぞ・・・」
「あっあぁあ・・・・先輩・・・・はやくうぅぅぅ・・・・」


「うぅっ・・・出る・・出る・・・汚いマンコに・・・・・」
「きっ・・・汚く・・・・・な・・・」
「何・・・マンコから垂れ流して言ってんだよ・・・・・」
次の瞬間大きく打ち付け先輩は精を早苗の子宮の奥深くに放った。
「あぁっぁあぁぁぁ・・・・出てる・・・出るぞ・・・早苗のマンコに・・・」
早苗は絶叫を上げ崩れ落ち先輩も抜くことなくそのまま早苗に覆い被さり最後の
一滴まで腰を振り続けそれが終わった時には2人は眠り込んでしまった。





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