絶対に彼女の手を放すもんかと思いました 

381 名前: 南ちゃんの恋人 投稿日: 02/11/15 19:20 ID:3oS2AVOj
 ここのスレ切ないですね。ヤングジャンプ月1連載されてる「ちさ×ぽん」と通ずる
ところが・・・。ってことで自分にもそんな経験があるのでひとつ書いてみようかな、と。
(あんまり思い出したくもないですが・・・)

現在僕は関東地方の某大学に通う大学一年生です。
 これから書くことは、僕が高校三年生だった頃のことです。




 夏休みのことでした、当時受験生だった僕と僕の彼女(まぁ、下の名前だけなんで
実名言っちゃうと南なんですが)はほぼ毎日、塾の夏期講習&自習室で勉強していました。
二人が通っていた塾は近くにありましたが別々の塾だったので、二人で会える時というと、
昼食を食べる時と、帰りの少しの時間だけでした。
 そんな受験一色の毎日を過ごしていた僕たちでしたが、話しているときに、偶然、
南の母親(南には父親はいません)が外泊する日があったのです。ってことで
、僕は親に友達の家に泊まると嘘をつき、南と一日だけ遊びまくると言う計画を立てました。
確か八月のお盆を少し過ぎた頃のことでした。


 そして、僕たちはその日を楽しみにして毎日勉強をがんばってました。そのときは
まさか、あんなことが起こるなんて予想してなかった、というかできるはずもありま
せんでした。
 なんかここまで書いたら、少し思い出しちゃいまして、鬱になってきましたが
続けます。
 ここで少し彼女のことを紹介しようと思います。彼女とは、高校で出会いました。
クラスは違いましたがなんとなく話すようになり、僕のほうから告白しました。
彼女の容姿と性格はというと、背はかなりちっちゃくて、体型は普通、顔はそれなりに
かわいいと思います。性格は少し控えめですが暗くはなく、いつも僕が引っ張るという
感じでしたが、お互いわかりあってバランスのいいカップルだったと思います。夏休みの
時点で、一年弱ほど付き合って、もちろん一通りのことは済ませてました(ちなみに
僕は彼女のはじめての人でした)


 その日がやってきました。どうせならと、僕たちはその日は塾もサボり朝から遊園地に行く計画でした。
予定通り、朝待ち合わせて遊園地に行き日頃の勉強のことなどすっかり忘れて遊びました。僕たちの高校は
進学校&お互いに部活をしていたために忙しく、彼女と遊園地に行ったのもそれが最初でした。遊園地もですが
、久しぶりに二人一緒にゆっくり過ごせたことが嬉しく、すごく楽しい時間でした。
 そして、あっという間に遊園地を出る時間が来ました。遊園地を出て、御飯を食べにいきました。
当時高校生だった僕たちには、少しがんばらないといけないような、よさめのレストランに
行きました。御飯を食べた後に軽くお酒を飲んで、ホテルへと行きました(もちろんラブホですが・・・)
 そのときにはお互いHにも慣れていて、その日のHはいつになく彼女のほうから求めてきて、
激しいものでした(恥)


 Hをしてまったりしていると、いつのまにか二人とも寝てしまいました。そして、僕は
午前二時か三時ごろに目が覚めました、隣にはもちろん南が寝ています。なんとなく嬉しくなって
僕は南を抱きしめました。そうすると南も目覚めて、お互いに微笑んで「大好き」と言い合い
、幸せを噛み締めました。
 そのときに泊まったホテルは外出可のホテルでした。そして、近くに少し大きめの公園があるのは
知っていたので、二人で深夜の公園を散歩するかって話になりました。そして、服を着て外に出ました。
 

 そこの公園は深夜だけあって、ひと気も全く無く、更に木が多いところでしたので
外界とは少し隔離されたような感じで、とてもいい雰囲気でした。二人でその公園の
中を手をつないで歩きました、本当に幸せでした。絶対に南を手放すものかとすら思いました。


二人で林の中を歩いていると、ふと後ろから人の声らしき物音がしました。何だろうと思い、
後ろを振り返ると、予想してた方もいるかもしれませんが、2ちゃんねるでいう
、いわゆるDQN、チーマーの人が三人いました。「こんな遅くになにやってんの?」
と言われ、あの瞬間は本当に背筋に冷たいものが流れました。
 瞬時にやばいという状況を悟った僕は、南に「早く逃げろ!」と叫び、南だけでも逃げさせよう
としました。南も、一瞬躊躇したみたいですがすぐに前方に全速力で走り出しました。僕はとりあえず
三人の行く手を阻もうと身構えると、三人は特に南を追おうとするそぶりも見せずに
ニヤニヤしています。何なんだろうと思ったのと「キャー!!」という声が林の中に鳴り響くのは
、ほぼ同時のことでした。

 僕は状況をすぐにつかみました。仲間がいたのです。急いで声がしたほうに行くと南が、
やつらの仲間らしき四人につかまっています。僕は我を忘れてそいつらに飛びかかりました。
 一人、二人は殴りました。そのときに後ろから硬いモノで頭を殴られ、一瞬意識が飛んだようで
気づくと地面が目の前に迫っていて、そこにやつらはのしかかってきました。
 必死で抵抗しましたが、何発も蹴られ、殴られ、ついに四人に一人づつ、左右の腕と足を
押さえつけられ、僕は身動きを取ることができなくなってしまいました。そこで前を見ると
南も三人に押さえ込まれています。


 そこでやつらの一人が、「もうそろそろ始めていいんじゃない?」と言いました。僕は
無我夢中になって「やめろ!!」と叫びましたが、もちろんやつらがやめるはずも
ありませんでした。
 「彼氏もよく見ときなよ」と一人が言うと南のTシャツは破かれ、上は下着姿になりました。
南はよっぽど怖かったのでしょう、震えながら泣いています。そして下着も剥がされ、上半身は
裸になりました。南も男三人に体を押さえつけられて何もできません。
 更には、スカートとその下の下着も剥ぎ取られ、ついには全裸にさせられました。

 僕はおかしくなりそうでした、叫びつづけましたが誰かが来る気配すらなく、更には
タオルを口の中に突っ込まれ、声すら満足に出せなくなってしまいました。
 やつらはへらへら笑っています。南のほうを見ると、南はやつらの一人に、股間を
弄られていました。「気持ちいいんだろ?さっさとあきらめて気持ちよくなれよ」と
まるでAVのようなことを言いました。南はただただ泣いています。
 「おい、こんな濡れてきたよ。こいつほんとはめちゃエロだよ」と叫びました。
 僕はなぜか泣けてきました、南の笑ってる顔が浮かんできました。


 僕は見たくなかったのですが、「お前、よく見てろ」とやつらに顔を上げられ、
強引に見させられました。南は弄られつづけ、時折ビクッ、ビクッとします。
ときどき、泣きつづけながらも「ンッ、ンッ」と声が漏れてしまうようです。
次の瞬間、それは絶対に見たくない光景でした。南の体が小刻みに揺れ、二、三度
大きく、やつらに押さえつけられながらバウンドしました。南が果てた合図でした。
 「こいつイッちゃったんじゃねー?」と一人がいいました。南は泣きつづけていました。


 そうしてるうちにやつらの一人がもう我慢できねぇ、と下半身裸になり、南の両足の
間にたちました。南は必死に足を閉じようとしていましたが所詮は女の子の力です、男
二人が片足ずつ開こうとすると、閉じられなくなりました。
 やつは、まだ僕しか受け入れていないところに自分のモノを入れました。そして何度も
何度も前後に動きました。南はもう涙も尽きたようで、うつろな瞳をしています。
 僕がタオルを突っ込まれたために、声にならない声で「南!」と叫ぶと南と目が合いました。
しかし、僕には何もできません。南と僕は見つめあいつづけました。


 そいつは「出るっ」というと南の中に出したようです。僕も中に出したことは
ありませんでした。そして、「次は俺」「次は俺」というように南は七人分やつらの
モノを入れられました。
 解放されたのは多分午前四時過ぎぐらいだったと思います。二人で心身ともにボロボロに
なってホテルへと帰りました。ホテルへの道中、僕は彼女にずっと「ごめん、ごめん」
と繰り返していました。彼女はそんな僕に「○○(僕の名前です)は悪くないから」と
言いながら泣いていました。


ホテルに帰るとすぐに彼女はお風呂に入り、膣内を洗っていました。そして、彼女は
辛いのに、いや辛かったからかもしれません、僕に「抱いて」と言ってきました。
 僕が「いいの?」と聞くと南は「お願い!」と言いました。そして僕たちは抱き合いました。
それは今までで一番激しいHでした。初めて彼女の中で果てました。終わってからも三十分ほど
抱きしめあっていました。僕は彼女にどんな言葉をかけたらいいのかわからなく、抱きしめるこ
としかできませんでした。


そして次の日、朝イチで産婦人科に行き緊急避妊薬をもらい、それぞれの家に帰りました。
 薬のおかげで妊娠は免れました。
 次に会った時に、南のほうから「別れる?」と聞いてきましたが、僕の頭の中にそんな
選択肢はありませんでした。「なんで?やだよ」と僕が言うと、南は泣いて喜んでくれました。
「こんな女なんて嫌だと思った」と泣きながら彼女が言った言葉が印象的です。
 しかし、それからしばらくの間はHをすることはできませんでした。僕のほう
から求めることはできるはずもないし、向こうから求めてきたこともあったのですが、
いざしようとすると、彼女は「ごめん、無理」というようにすることは無理でした。


 それから貯金を切り崩し、彼女に病院のレイプ被害者向けのセラピーを受けに行ってもらいました。
そして、三ヵ月後にはまたHできるようになりました。
 彼女とは現在も続いています。あのことは、本当に思い出したくもない悪夢でしたが、そんなことに
負けずに続いているのは本物の証拠なのかなぁって時々思います。まぁ、なにを指して本物と
いうのかはわかりませんが・・・。

僕の体験はこんなもんです、色々とレスくれたら嬉しいです。






やまぐちりこ・りく姉妹が剃毛でAVを引退、引退作で中西里菜を語る

俺の人生を変えてくれた女の子の話をする


ちさ×ポン 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 な 48-1)ちさ×ポン 1 (集英社文庫―コミック版) (集英社文庫 な 48-1)
(2009/12/15)
中野 純子

商品詳細を見る
関連記事
[ 2012/02/23 23:12 ] 寝取られ話 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://ntrtiger.blog67.fc2.com/tb.php/1326-4880c48e










出会い系