屈辱の記憶です 

353 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2005/11/30(水) 03:04:54
婚約中、現嫁のハメ撮りビデオを友人に見せられた時は、気が狂いそうにショックだった。
俺と知り合う2年位前のもので、完全に「動物」になってしまっている彼女の様子が信じられなかった

1本だけど3~4回分録られていた。
なんの躊躇もなく撮られている「親密さ」が恨めしかった。
共通の友人のほとんどにそのビデオは見られてしまった。悔しい。

友人の名誉のため明言すべきでしたが、友人は婚約のことを知っていたわけではありません。
単純に、「いいもの」を私や他の友人たちに見せて、喜ばせよう(自慢しよう)としただけです。
もちろん、しばらく婚約のことは言えなくなりました。

結婚してよかったと思っているし、いま幸福です。
でも、あの時はやはり悩みました。
今後もつきあい続ける友人たちがおそらくビデオをダビングして持っているであろうこと
ビデオで見た彼女の奔放さと私が知る彼女との大きな落差、がどうしても気になりました。


友人は、そのときは、私と彼女がつきあっていることも知りませんでした。
ただ、私も友人たちも、あの当時はみな、彼女と「やりたい」...こんな表現は今はしたくないですが...と思っていました。
私はいきなりの婚約発表で、みなへの勝利宣言とするつもりだったのですが...

私は「鑑賞会」ではなかったです。友人たちの中には鑑賞会だった人もいるようです。
彼女を飲みに誘って、その直前まで、みなで集まってビデオを見てた、なんてこともしていたようです。私は行ってませんが。

「実は婚約してた」とは言えず、「ビデオ見たら本当に好きになってさー、とんとん拍子で結婚することになってさー」みたいな
言い方にしました。屈辱の記憶です。「お前、ほんとにいいのかよ」とさんざん言われました。
そのあとは、ビデオのことは自然とタブーになり、特別何も言われませんでした。


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