「彼氏に浮気がバレました。その罰としての彼氏の目の前で、 その・・・SEXするように言われました」 

96 名前: 実話 投稿日: 03/09/16 18:38 ID:s8EVpsZo
「彼氏に浮気がバレました。その罰としての彼氏の目の前で、
その・・・SEXするように言われました。もし良かったらお返事ください。」

いつも利用している伝言ダイヤルにプロフィールをいれたら
こんな返事が返ってきた。その返事は、はっきりとした口調ではなく
モジモジとした口調で、一人で電話に吹き込んでる感じではなく、
ほかにも誰かいるような感じだった。一瞬、迷ったが、とりあえず
当たり障りのない返事をいれてみた。すると、30分もたたないうちに
返事が返ってきた。「彼氏の目の前でするんですが、それでもいいですか?
・・・明日のお昼でもいいですか?」
(新手の美人局か?)とも思ったが、好奇心も手伝い、会う方向で返事を
返した。ただ、会ってみて様子が変だったら帰る、とも吹き込んで・・・




待ち合わせ場所はN駅の16番出口、目印はブルーのストライプの
シャツだということだった。あと、彼氏も一緒にいるとのことで
一応の警戒心を持って待ち合わせ場所にきた。すると、それらしき
女の子と、黒のシャツとジーパン、といったいでたちの男が
立っていた。近くまで行って、そちらを見ていると、男に
「確かめて来い」と言われた彼女が「すいません・・・
ゆういちさんですか?」と聞いてきた。ゆういち、というのは
私が伝言ダイヤルにいれた偽名だった。「そうです。サオリさんですか?」
と、伝言で彼女が名乗っていた名前で確認を取ると、後ろにいた男が
言ってきた「電話のアレ、聞いてもらえました?」
男は23~5くらいの若い目で、女はそれよりも若くみえた。両方とも
身長は高い目だった。


「じゃ、行きましょうか」
私に異存がない事を確かめると、男に(女は男のことをカズ君と言っていた)
促されるままにタクシーに乗った。「〇〇共和国まで行ってください」
男がラブホテルの名前をハッキリと口に出したとき、思わずサオリは
うつむいた。サオリを真ん中にして、タクシーの後部座席に座っているので
サオリの若いオンナのにおいと、その恥らう姿に股間はパンパンに
なっていた。(もし、美人局だったら・・・)と思わなかった訳ではないが
その男を見て(なんとかなるだろう)などと思いながら若い女のにおいを
嗅いでいた。

〇〇共和国に着いてタクシーを降りる時、タクシーの運転手はニヤつきを
抑えていた。
サオリを挟んで部屋に着いたとき、「ほんとに、するの?」サオリが男に
言った。「何でも言うこと聞くんじゃなかったのか?」男は続けて「マジで
別れるよ?」そう続けた後、私に「サオリと一緒にシャワーします?」と
言ってきた。そして「お前が先に脱げ」とサオリを顎で杓った。
サオリは俯いたまま、着ているものを脱ぎだした。シャツを脱いだときの
髪の匂いに思わず我を忘れそうになった。全裸になって胸と股間を手で隠して
いるサオリに「ほら、一緒にシャワーしてこい、口でも洗ってやるんだぞ」
と背中を押した。私は思わず「ほんとにいいの?」と聞いた。「ああ、
いいですよ、懲らしめてやってください」男は横目でサオリをみながら言った。


男の目の届かないバスルームで、私はサオリに思いっきり抱きついた。
「ヤダッ、やめ・・・」と言う口を口で塞ぎ、ケツを鷲掴みにした。
「ヤッ、カズク~ン・・・」サオリは男に助けを求めたが、バスルームの
向こうから返ってきた返事は「口でもしっかりやってやれよ」「チンポ
入れんのはコッチでやってくださいね」という言葉だった。その言葉を聴いた
私は、意外に豊満なオッパイから口を離し「ほら、たのむよ」とサオリに
チンポを強引に握らせた。が、一向にフェラをしないサオリに
「じゃ、出ようか」と言ってバスルームを出た。


「コイツ巧いでしょ、俺が仕込んだんですよ」出てきた私たちに男は言った
「いや、口では・・・」と私が言うと、「なんでやらないんだよ、別れるぞ」
男はサオリにそう言うと、サオリは首を横に振った。「じゃあやれよ」そう
言われたサオリは、私のチンポに下を這わせ、深々とくわえ込んできた。
「うまいなぁ・・・」思わず声を漏らした。「ソイツね、オトコ2人しか
しらないんですよ、俺と浮気相手しかね」それを聞いた私は、「2人しか知らない
オマンコ」をどうしても見たくなり、サオリの股を半ば強引に開いた。
そのオマンコは、まだ形も崩れておらず、匂いもキツクなかった。
そこに男の目の前で、指を入れ、思いっきりしゃぶりついてやると
「ヤぁ~~あぁ~~っ!」と喘ぎとも叫びとも言える声をだした。


ギンギンになったチンポを、サオリのオマンコにあてがい
一気に押し込んだ。「んんっ!あぁ!!」そんな反応をしたサオリに
大興奮した私は、前から後ろから、または上に乗せて腰をふらしてやった。
(イキそうだ、顔面にぶっかけてやる!)私はイキそうになったチンポを
サオリの顔に近づけ、一気にぶっかけた。そのとき男が「サオリ、口で
綺麗にしてやれ」と言ってきたので、私はまだ立ったままのチンポをサオリの
くちに押し当てた。するとサオリはチンポを口に含み、舌で亀頭を舐め回した。
それが半端じゃなく気持ちがよく、そのまま、もう一回出そうになったので
そのまま口に出してやった。


着替えを済ました私は「じゃ、もう帰りますんで」と男に告げると
足早にその場所から離れた。「しかしイイ女だったなぁ」そんなことを
呟きながら帰途についた。

14日、日曜日のことでした。





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