夫の命令で、大阪で性感マッサージを受けることになりました 

【女性視点】【寝取らせ】

766 名前: さとみ(11、706からの続き) 投稿日: 03/07/05 10:17 ID:+0CFZX7G
そして、とうとう2月のある日、夫の命令で、大阪で性感マッサージを受ける
ことになりました。その日の淫乱な私のことをみなさんに告白したいと思いま
す。その日、夫は仕事ですから、私一人で大阪へ出向きました。ホテルでの出
張マッサージで、午後1時からの2時間の予定で、男性2人に全身の性感帯を
刺激してもらうのが、夫の用意したメニューでした。
ホテルで私のお相手をしてくださったのは、カツミさんとヒデさんのお二人
でした。ホテルの部屋に入ると、早速、ソファーに座らされ、アイマスクで
目隠しをされました。そして、服を着たまま両手を後ろ手に軽く縛られまし
た。もう、それだけでオマンコが熱くなってくるのを感じていました。カツ
ミさんとヒデさんの2人が私の両側に座り、どちらかわかりませんがロータ
ーを私の耳からうなじ、首筋へと這わしていきます。そして、もう一人の方
に「これから、奥さんが今まで経験したことのない世界へ、連れて行ってあ
げますからね」と囁かれました。





ローターはジャケットの上から、もうすでに固く立っている乳首を刺激します。
その微かな刺激にじれったさを感じていると、いきなり乱暴にジャケットを
はだけさせられ、腕のところまでずらされました。
そして今度は、ブラウスの上から乳首の周りをローターをゆっ
くり回しながら刺激されました。夫の命令でブラジャーをつけていなかった
ので、小さな乳房なのに乳首だけがブラウスの上からでも、その場所がわか
るくらい固くなっていました。ローターは、私の乳首をしばらく弄んだあと、
ゆっくりお腹から下腹部へ、そして、そのままスカートの上から腿のところ
を膝まで移動したかと思うと、今度は内腿をもどってきました。私が刺激に
たえきれなくなって足を閉じてしまうと、「さあ、体を楽にして、僕達に全て
を開放しなさい」と両膝を開かれ、その状態で両側から強くひっぱられるよ
うに縛られてしまいました。


再び、私の内腿を秘部に向かって動き出したローターは、
パンティーの上から、私の外陰部のひだを開くようにグルグル回
転させられています。もうグッショリでパックリひらいたオマンコにパンテ
ィーが張り付いてしまうのではないかと思えるくらいなのに、私がいちばん
刺激を求めているクリトリスには、微妙に触れてくれないのです。
いつの間にか、私は腰を持ち上げるようにグラインドさせ、スカートはその
腰のところまでめくりあげられていました。でも、結局、クリトリスには触
れないまま、ローターは、また上半身へと移動しました。今度はボタンをは
ずされ、胸をはだけられたブラウスが両肩からおろされ、私の小さな胸は、
カツミさんとヒデさんに晒されることになりました。たくさんの女性の体を
知っているであろう2人に見せるほどの体でないことが恥ずかしいと思って
いると、「きれいな体だ。バストもいい形をしていて美しいよ。とても、子ども
2人におっぱいをあげた胸だとは思えないよ」と優しく言ってくれました。

さすが、女性を知り尽くしたプロだと思うのと同時に、そんなプロ2人に責
められて、自分がどうなってしまうのかが簡単に予想されるのが怖く感じら
れたのでした。
舌とローターでたっぷり上半身を可愛がってもらったあと、乳首を吸われた
り、噛まれたりしながら、とうとうローターでパンティーの上からですがク
リトリスに触れてもらいました。クリトリスがこんなに感じるのは初めてじ
ゃないかな、と思うくらいの快感でした。「もう、どうなってもいい」と思い
ました。そして、とうとうこの日初めての絶頂をむかえました。オマンコに
直接に触れずに昇りつめたのは今までになかった経験です。絶頂をむかえ、
ヒクついている私に、「奥さん、スカートがしわだらけになるといけないから
脱いじゃおうか」と声をかけて手足を解き、2人で優しくブラウスもスカー
トも脱がしてくれました。私は、パンティー1枚になってベッドに運ばれま
した。


ベッドでは、パンティーの中にローターを入れて、クリトリスをじかに刺激
されながら、アロマオイルを垂らされて、2人から全身愛撫をうけました。
2人の分厚い手のひらと太い指が心地よく私の敏感になった体を愛撫しまし
た。もう全身クリトリス状態の私は、何度も何度もイッテしまいました。「奥
さん、男にこの淫乱な体を捧げるポーズをとってごらん」と言われ、私はベ
ッドの上で四つん這いになりました。背中からお尻へとオイルを垂らされ、
そしてついにパンティーの中に手をすべりこまされ、オイルを垂らすまでも
なくグチョグチョになっているオマンコを撫で上げられたり、カツミさんか
ヒデさんの太腿を押し付けられたりしました。私も自分から、オマンコを太
腿にこすりつけるように、腰を動かしてしまいました。そして、パンティー
を脱がされて、太い指をオマンコに突っ込まれ、深く浅く、激しく、そして
時には優しく、熱い淫汁でいっぱいの子宮をかきまわしたり、突いたりして
もらいました。


そして、最後の仕上げは、どこから吊るされている縄なのかわかりませんが、
両手をバンザイ状態で縛られて、ベッドの上に立たされました。全身にオイル
を垂らされ、2人の男性に体中を撫でられました。片足を持ち上げられてオマ
ンコを指でかき回されたり、そうされながらもう1人に乳房を激しく愛撫され
たり、まだアイマスクで目隠しされているので、状況はよくわかりませんが、
それがかえって私の淫らな感覚を研ぎ澄ましてしまうようで、2人にささえら
れて立っているのがやっとというぐらい、全身がしびれていました。2人もい
つの間に裸になったのか、見知らぬ男性との肌と肌との触れ合いが、さらに淫
靡な世界へと私を導いていくようでした。そして、2人の固いものが、私の太
腿、お尻、腰のあたりに、意識的にこすりつけられているようで、内腿のあた
りにソレがあたるたびに、オマンコを開いて受け入れたい衝動にかられたので
した。私にとって、最高の悦楽の時間を演出してくれたのは、2人の甘くて卑
猥な囁きでした。


私の心を見透かしているかのような2人の言葉に、私の淫ら
な心が過敏に反応して体がさらなる快楽を求めるかのように悶えるのです。そ
んな淫乱な私を、2人は卑猥な言葉で責めたてます。恥ずかしいことを言われ
ているのに、その言葉どおりに反応してしまう体は、もう理性のかけらもなく
なって、けだもののように全身がうごめき、ほえるような声をあげながら悶え
たのでした。もう、欲しくて欲しくてたまらないのに、「欲しいだろ」と言われれば、すぐに「私のオマンコにぶち込んで」とお願いするのに、2人はそんな私を焦ら
すのが楽しいのか、これがプロのテクニックなのか、私にそういう場を与え
ることはありませんでした。


でも「この責めもやめて欲しくない」と思える快感に身をあずける私は、
次にバスルームへと導かれました。「仕上げのベッドでのプレイのために、
オイルをきれいに洗い流そうね」と言われた私は、
「仕上げのベッドでのプレイ」という言葉だけで昇りつめそうで、自ら激しく2人
にキスをしていました。もうガマンできなくて自分からアイマスクをとり、
「カツミさん」「ヒデさん」と確認しながら、一人ずつ舌をからませました。
カツミさんに抱きついてキスをしているときにはヒデさんが、ヒデさんとキ
スをかわしているときにはカツミさんが、バックからオマンコを撫で上げて
くれました。


バスルームでは、バスタブに入って、その縁を両手で持って立つような格好
をさせられました。カツミさんが、ボディーソープを泡立てて、バックから
素手で洗ってくれました。もう性感帯だらけの私は、それだけでもイキそう
なのに、オマンコに時々あたるカツミさんの固くて大きいものがさらに快感
を高めました。次は、カツミさんに抱きかかえれるように立たされて、ヒデ
さんに首、胸からオマンコまで、ていねいに洗ってもらいました。カツミさ
んのモノは、さっき以上に私のオマンコに触れることが多くなりました。そ
のカツミさんに後ろから片足を持ち上げられ、それで開いたオマンコにヒデ
さんが強めのシャワーを当てます。クリトリスへのシャワーの刺激が気持ち
いいことは知っていましたが、こんなに気持ちよかったのは初めてで、私は
シャワーの責めを受けながら、カツミさんのモノをにぎりしめていました。
「しゃぶってほしいな」カツミさんにそう言われ、私はバスタブにひざまず
くと、カツミさんの大きなモノを両手でにぎり、先を舐め、ウラを舐めあげ、
そしてほおばってあげました。


「奥さん、さすがに人妻だ。フェラがすごく
上手だよ。ああ、いいよ。」と言われ、私は、まるで風俗嬢のようにしゃぶり
ついてあげました。「奥さん、オレもしてもらいたいな。」ヒデさんにも淫ら
にしゃぶりつきました。アダルトビデオのように2本いっしょにほおばろう
としましたが、2人のモノが大きくて口に入りませんでした。でも、1本し
ゃぶっているときには、もう1本で私の顔を撫でてもらいました。そして、
2本いっしょに顔を撫でられた時は、このまま顔射されて精液だらけの顔に
なりたいと思いました。
「アロマの香を楽しみながら、5分~10分ぐらいシャワーを浴びてから、
ベッドにおいで。そのあいだに用意しとくから」と言って、2人は出て行き
ました。私はベッドでのプレイを想像すると居ても立ってもいられず、シャ
ワーもそこそこにバスルームから出ました。

「ずいぶん早かったねえ。さては、もうガマンできないのかな」とカツミさ
んが、はじめて私に聞いてくれました。「ガマンできない」と私がつぶやくと、
「何がガマンできないのか、ビデオに向かって言ってくれるかな」と言われ、
見てみると三脚にセットされたビデオカメラがありました。「ご主人のご注文
でね。初めから、奥さんの乱れている様子をしっかりおさめてあるんだ。さあ、
ビデオに向かって、どうして欲しいのかを言ってくれるかな。これから先は、
奥さんが望むことしかしてはいけないって、ご主人に言われてるから。」とカツ
ミさんに言われた私は、ビデオに向かって、「あなた、ごめんなさい。私は、
もうガマンできません。カツミさんとヒデさんに、オマンコに突っ込んで欲
しいです。」とお願いしました。


ヒデさんに小さい子どもがオシッコをさせられるような格好で抱き上げられ
ました。カツミさんが仰向けに寝ている上に連れて行かれ、開脚姿勢で抱き
上げられたまま、オマンコにカツミさんのモノが当たるところまで下げられ
ました。パックリ開いたオマンコに、カツミさんの大きなモノの先っぽが入
りそうで入らない状態で焦らされ、私は「入れて」とお願いしました。「じゃ
あ、ビデオに向かって言ってごらん」と言われ、真正面のビデオカメラに向
かって「私のオマンコに入れてもらいます」と言いました。すると、ヒデさ
んがゆっくりと私の体をおろし、私のオマンコはカツミさんのモノをズッポ
リと咥えこみました。この様子は、まだ見てないけれど、ビデオにしっかり
と映っていると思います。それからは、もう絶頂の波が何度も何度も押し寄
せてくるって感じで、「このまま続けたらつぶれてしまう」という気持ちと、
「時間が止まって欲しい」という気持ちが交錯していました。


でも、声にでていたのは、「イイ、イイ、・・・・・・」「イク、イク」と「もっと、もっと」
という自然に発せられた言葉と、2人にビデオに向かって言わされた卑猥な言
葉で、「もうやめて」とは一度も言わなかったと思います。何しろ、カツミさ
んもヒデさんも、夫もふくめて今までの人よりも大きくて、オマンコのこん
な奥まで突っ込まれたことはなかったというくらい深く突いてくれました。
しかも私が求めるとおりに責めてくれて、最後は2人とも、私の望みどおり
に顔にかけてくれました。ヒデさんに先に出してもらったあと、最後にカツ
ミさんに激しく責められたのですが、「奥さん、こっち向いてごらん」とビデ
オカメラをかまえるヒデさんに言われるまま、精液だらけの顔をずっとビデ
オに向けたままで最後までイッテしまいました。カツミさんも、いっぱいい
っぱいの精液を顔にかけてくれました。夫に送り届けられたビデオのフィナ
ーレは、すごく淫乱な顔した私が、男の人にオモチャにされている光景が映
し出されていたのでした。


シャワーを浴びて服を着る前、バスローブを着たまま、2人にもう一度だけ
強く抱きしめてもらってキスをしました。「奥さんは、すごくステキだったか
ら、こんなことをしたら、また、したくなるね」と言われ、「これもプロのテ
クニックかな」と思いながらも、「もしも可能ならば、もう一度だけ抱いて欲
しい」と思ってしまいました。「あなた、ごめんなさい」
「もしも、またお会いできるのなら、今度はお尻にもバイブを入れて、3つ
の穴を同時にふさいであげるからね」と、部屋を出て行くヒデさんがいたず
らっぽく笑って出て行ったあと、本当に「また来たい」と思いました。体中
に残っている火照りを感じながらも、少し淋しくなってしまいました。もし、
まだ時間があれば、ベッドでオナニーをしてしまっていたかもしれません。


帰りのJRは満員で、体が男の人に触れるたびに、その男の人とのSEXを想
像してしまうくらい心が淫乱になっていて、体もそれに反応してオマンコが熱
くとろけるのがわかりました。駅からはタクシーで帰ってきたのですが、もう
ガマンできなくて、わざわざ着ていたコートを脱いで、腰あたりから下にかぶ
せて見えないようにし、運転手さんにわからないようにスカートをまくりあげ、
パンティーに手を入れて、もうグッショリのオマンコをいじりながら帰ってき
ました。家に帰ってからも、もうガマンできずに寝室のベッドで全裸になり、
淫らにオナニーにふけりました。夫には命令されて、オナニーをして見せたこ
とはありますが、結婚してから初めて、夫のいないところでのオナニーでした。


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