夫公認の外国人SEXがスワッピングパーティに発展した 

夫公認で、会社の取引先の外国人に抱かれた
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外国人との情事をとなりのご主人に知られた
http://ntrtiger.blog67.fc2.com/blog-entry-1072.htmlのつづき

929 名前: じゅん 投稿日: 02/12/15 00:31 ID:4jfm4eSH
こんにちは、じゅんです。

私達が海外赴任してから1年がたった頃、
主人の友人のマイケルさんが私達をマイケルさん宅での
パーティーに招待してくれました。
そこには2組の夫婦、後2組のカップルがもうすでに来ており、
ワインなどを飲みながら話しをしていました。
私もその頃は少しなら英語が理解出来てきていたので、話しかけられ
てもなんとか受け答えしていました。
丁度1時間ぐらいたった頃、二人の白人男性が私に話しかけて来ました。
主人は別のご婦人と話しをしていました。
名前はシュナウザーさんとレイノルドさん。二人とも背は高く180センチ
はあったと思います。




シュ・「あなた達ご夫妻のことはマイケルから話は聞いていますよ」
私・「なんて聞いているんですか?」
シュ・「非常に性に対してオープンで理解がある夫婦だってことをです」
レイ・「今日のパーティーはそういう人の集まりなんですよ。知っていましたか?」
私・「ハイ、大体のことはマイケルから聞いています。皆さん好き物だそうですね」
私達はシャンパン等を口に注ぎながら楽しく会話をしていました。
ふっと気付くと主人の姿が見えません…。
するとレイノルドさんが「先程私のワイフと別室に行きましたよ」
と私の腰に手を回して耳元で囁きました。
すると今度はシュナウザーさんが「今夜はご主人の事は忘れて私達と楽しみましょう」
と私をエスコートしてきました。
私は二人にエスコートされ別室に行き、服を脱がされ全裸にされてしまいました。
私は二人から愛撫されて気が狂いそうになるぐらい感じていました。
全身を舐め回され、胸、背中、足、ありとあらゆる所を責められました。
私は二人のペニスを手で握り、上下に動かしていました。


シュナウザーさんは私の性器を口で舐めまわし、レイノルドさんは
私の口にペニスを含ませています。
「はうぅ!・・あうん・・んんん…」
私はまるで飢えた娼婦の様に喘いでいました。
しばらくしてレイノルド産が私に「ペニスをいれてもいいか?」
と聞いてきました。「いいわよ、早く入れて…」
と私がせがむとレイノルドさんは私をバックスタイルのままペニスを
挿入してきました。
「ああう!」と思わず絶叫したぐらい私は感じてしまいました。
この瞬間をどれだけ待ち侘びていたか…。
レイノルドさんは激しく突いてきます。
「あん!はん!・・はぅぅ!・・」
とリズムにあわせて私は歓喜の声をあげていました。


するとシュナウザーさんが私の顔の前にペニスを持ってきました。
私は見て驚きました。
「…す、すごい大きい・・」
それは、今まで見た事ないぐらいの大きさだったんです。
私はそのペニスを口に含もうとしました。
しかし入ったのはペニスの半分ぐらいまででした。
それ以上入れると息が出来ないくらいでした。
私は口と手を使いペニスに刺激を与えていました。
体位が変わり私が上になってもその大きなペニスを私は離そうと
しませんでした。
下はレイノルドさんのペニス、上はシュナウザーさんのペニス、
私は限界でした…。


「もうだめ!…いくゥ・・いくぅ・・!」
私はそのままレイノルドさんの胸に倒れるように抱きつきました。
でもレイノルドさんは止めようとしません・・。
今度は正常位で私を責め立ててきました。
私はまた感じてきて呻き声をあげています。
するとレイノルドさんの動きが激しくなってきました。
私はその動きにあわせて腰を振りました。
私のアソコからは「ピチャ、ピチャ」といやらしい音が聞こえてきます。
そしてそのまま…・。
しかし、間髪入れずこんどはシュナウザーさんが私のアソコに挿入して
きました。私は「ちょっと・・ちょっと待ってぇ…」
と言ったんですが、時すでに遅し…。
一気にペニスが入ってきました。


「はぁうぅ!」
私は体を反らしながらその大きなペニスを迎え入れました。
もう、私の中はペニスでいっぱいになっています。
いつのまにか主人とレイノルド夫人が私達の部屋にいました。
私はその大きなペニスに突かれながら意識が段々遠のいて
いきました。
薄らいで行く意識の中で私は主人とレイノルド夫人が裸で
抱き合ってる姿を横目で見ながらそのまま絶頂を迎えました。


気がつくともう朝を迎えていました。
私と主人はそのままマイケルさん宅に泊まっていました。
私は全裸のまま用意してあったバスローブを羽織って
リビングに行きました。
もう、主人とマイケルさん、後、彼の恋人が朝食を食べていました。
「昨夜はどうでしたか?」
と彼女が私い聞いてきました。
「すごく楽しかったです。あの後どうなったか
覚えてないんですが…」と私は笑いながら答えると主人が
「あの後、そのまま気絶してたよ。だからそのままここに
泊めさせてもらったんだ」
主人が笑いながら答えました。


私達は朝食を食べながら昨夜の出来事を振り返っていました。
シュナウザーさんのペニスの事、レイノルドさんが私達が住んでいる
隣のマンションに住んでいる事、後心地よいアメリカンジョーク
を聞きながら私達はまたこのパーティーに参加することを
約束しました。

ちなみに当たり前のことですが、今回の参加者全員避妊具は着けて
いました。




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